輸入ビジネスの旅

-現在進行形の実践ブログ-日々の「成功したこと」「失敗談」「お役立ち情報?」などをけっこうそのまま書いています。 夢はビジネスをしながら世界を旅すること。

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交渉していて英語が分からないときは。

   

 

こんばんは。

 

日に日に寒くなってきましたね。
寒くなってくると、
温泉とか行きたくなりますね。

 

税金のこととかで、
だいぶ身も心も冷えましたので、
温泉で温まりたいです。

 

さてさて、
商品を輸入するときに、
海外の仕入れ先と
交渉していたとしますよね。

 

それで、
途中で英語が分からなくなって、
何を言っているか意思疎通が
できなくなることがあったとします。

 

こういったときは、
お互いに気持ちを
いったん合わせるために、

話を整理した方がいいですよね。

 

相手からのメールを翻訳ツールで、
翻訳する方法もあります。

 

また、パートナーさんに
きれいな日本語に
翻訳してもらう方法もあります。

 

ほかにも、良い方法がありまして、
その方法は、
一度こちらから、

確認するためのメールを送る
ということです。

 

たとえば、
何個買ったら、いくらになって、
送料がいくらになって、
合計がいくらなのか
分からないとしますよね。

 

そういったときは、例えばですが、
「1つあたり50ドルで、
10個買ったら、500ドルでいいですか。
送料が10ドルで、合計510ドルでいいですか?」
といった具合です。

 

これならば、
相手がこれに対して、
いいのか悪いのか返事が来ますので、
話を整理することができます。

 

こういった場合も
メールの内容は
なるべくシンプルな
方がいいですね。

 

もし、話がかみ合わなくなったときは、
参考にしてみてくださいね。

 

ブログに来てくださいまして、ありがとうございます。
シンプルイズベストという言葉が、昔から好きです。

 

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