輸入ビジネスの旅

輸入ビジネスの実践ブログ/日々の「成功したこと」「失敗談」「お役立ち情報?」などをけっこうそのまま書いています。 夢はビジネスをしながら世界を旅すること。

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営業の電話の受け答えについて。

   

 

こんばんは。

 

やっぱり週末になると、
雨が多い気がします。

 

これって、
私のところだけなんですかね。

 

さてさて、以前に比べて、
営業や勧誘の電話が
良くかかるようになりました。

 

これって、
意外に時間を
とられるんですよね。

 

お客さまからの電話だと
いけませんので、

出ないわけにはいきません。

 

集中しているときに、
かかってくると
集中も一気に途切れてしまいます。

 

それで、できるだけ手短にして
お断りしたいのですが、
相手の方も、さすがに専門家なので、
なかなか切るタイミングを
与えてくれません。

 

さらになんですが、
私の性格的に、
相手の話していることを
途中で遮るのが
得意ではないんですよね。

 

相手が話しているのを
最後まで聞いたあとに、
自分の話を
するタイプなんです。

 

なので、聞いていたら
ずっと時間をとられてしまうので、
いかに早く断って電話を切れるかを
考えていたんですよね。

 

いろいろとためしていたら、
たまたま効果的なフレーズを
見つけました。

 

そのフレーズなんですが、

 

「大変申し訳ございませんが、
そのようなお電話は
すべて
お断りしております。
申し訳ございません。」

 

といった返し方です。

 

なぜだか、
この返し方だと、
あっさり
あきらめてくれるんですよね。

 

たまたま
発見したのですが、

自分でも謎です。

 

営業の電話に詳しい方がいたら、
今度聞いてみようと思います。

 

ポイントとしては、
話が深い話になる前に、
一気にこのフレーズを
使うということです。

 

今のところ、これがいいようです。
もし、もっと効果的な断り方を

ご存知でしたら、
教えてください^^

 

というわけで、
営業の電話の
受け答えについてでした。

 

ブログに来てくださいまして、ありがとうございます。
営業の電話にも、いろんな種類がありますね。

 

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