海外セラーとの電話交渉について

こんばんは。

連日コメントいただき、
本当にありがとうございます。

昨日は、久しぶりに
自分で海外のセラーと
電話交渉を行いました。

英語が話せないので、
もちろん、通訳さんも一緒です。

最近は、
電話の方はパートナーさんに
まかせっきりだったんですよね。

たまには自分でもやっておかないと
勘が鈍りそうな気がしていましたので。

昨日は2社と交渉して、
1社は相手がオファーしてきた
価格よりもだいぶ安くして
もらえることができました。

あと1社も
今後とも特別価格で
取引してくれるそうです。

ありがたいことですね。

メールと違って
電話の交渉は緊張感が
まるで違います。

あまり考える時間もなく
その場で決断しなければ
いけないことも多いですね。

例えば、

『えっとーそれは、検討します』

『あーそれは、あとで検討します』

といった感じだと、
なかなか話も進みませんからね。

金額が大きな商談になると、
まさしく手に汗にぎる
感じになります。

電話が終わった後に、
どっと、つかれることもあります。

電話をかけるまえに
前にある程度、
自分なりにストーリーを考えて
話していくことが多いですね。

このような展開なら、
このような話をしていく。

といった感じです。

話し始めると
長くなりそうな展開なので、
今日はこの辺はやめておきます。

電話できるのも、通訳さんのおかげですね。
ありがたいことです。

ブログに来てくださいまして、ありがとうございます。
やっぱり直接お会いして話すのが、一番よいのでしょうね。

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