輸入ビジネスの旅

輸入ビジネスの実践ブログ/日々の「成功したこと」「失敗談」「お役立ち情報?」などをけっこうそのまま書いています。 夢はビジネスをしながら世界を旅すること。

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売ったときに赤字が出たときは。

   

 

こんばんは。

 

スカイプ英会話で、
「きらいな食べ物はなんですか?」
と急に聞かれたんですが、
あまり好き嫌いがないので、
なかなかパッと思い浮かばないんですよね。

 

いろいろ考えた結果、くるしまぎれに、
「パクチー」
と答えたのですが、
「パクチーってなんですか?」
さらに、追い打ちの質問をいただきました。

 

説明がむずかしすぎます。

 

 

さてさて、
商品を販売して、
赤字になることもありますよね。

 

とくに、輸入ビジネスをはじめたころは、
よくあることですよね。

 

 

私の場合、最初のころは、
赤字の商品について、
なぜ赤字になったのかを
理由を考えてメモするようにしていました。

 

黒字の場合は、
利益が出ているのでそれでいいので、
赤字のところを特に見ていきます。

 

たとえば、「出品者が増えて値下がりした」とか
「一番高い値段で仕入れてしまった」とか
「一つ目は利益が出たが、二つ目が赤字になった」とか
「商品が傷ついていて、中古で販売した」とか
理由はほんとそれぞれです。

 

特に決まりはないので、
そのときの理由を考えて書いていきます。

 

こうすることで、
どういうときに赤字になりやすいか
だんだんと分かってきます。

 

赤字をまったくのゼロに
することはできませんが、

理由を分析することで、
失敗を減らして、
赤字を減らすことはできますよね。

 

そして、自分がなぜうまくいかなかったのかを
考えることで、
次のリサーチにもつながってきます。

 

ですので、とくに最初のころは、
赤字の商品をそのままにしておくのではなく、
なぜうまくいかなかったのかを、
ちょっと考えてみるのもよいですよ。

 

ブログに来てくださいまして、ありがとうございます。
嫌いな食べ物はなんですか?その理由はなんですか?

 

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