輸入ビジネスの旅

-現在進行形の実践ブログ-日々の「成功したこと」「失敗談」「お役立ち情報?」などをけっこうそのまま書いています。 夢はビジネスをしながら世界を旅すること。

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交渉にはやっぱり英語のスキルが必要ですか?

   

 

こんばんは。

 

最近、昼ご飯を食べ過ぎると
どうしても眠くなってしまうので
昼ご飯を少なく食べるように
しているんですよね。

 

だんだん量を減らして来たら
そうすると、今度は中途半端になるので
いっそのこと
食べなくてもよいんじゃないかと
思ったんですよね。

 

それで
ここ2、3日試してみました。

 

だんだん慣れてきて、
食べなければ食べなくてもよいんですが、

そうすると3時くらいにお腹がすいて
今度はお菓子とかを食べてしまいます。

 

お菓子を食べても
眠くはならないのですが、
そうすると毎日のお昼がお菓子に
なってしまうじゃないですか。

 

それもちょっと
変な感じですよね。

 

もっか迷走中です。

 

完全に、
グダグダです。

 

 

さてさて、
輸入で仕入れ先を開拓するために
メーカーやショップを交渉をすると
しますよね。

 

そのときによく聞かれることがあるのですが、
「英語が得意でなくても大丈夫ですか?」
というご質問です。

 

これは、たしかに
最初のころはそう思いますよねー

 

英語で交渉するなら、
やっぱり英語が得意でないと
できないと思ってしまいますよね。

 

ですが、これは
特に気にされなくて大丈夫です。

 

私ももちろん英語が得意ではありません。
メールも翻訳ソフトに頼りきりです。

 

たしかに英語は
ないよりはあった方がよいスキルですが、
コンサル受講者の方も
英語が得意でない方が
たくさん結果を残しています。

 

逆にどういうわけか、
ちょっと得意な方より
得意でない方の
方が結果を出されたりします。

 

ちょっと得意な場合、
どうしても英語の言い回しや
電話での相手の反応が
気になってしまうのかもしれませんね^^

 

それよりも
そういった細かいことを気にしないで
お伝えしたとおりに
愚直に行動される方の方が
すぐに結果を出しやすいようですね。

 

最近はちょっと得意な人が
それを活かせるような
コンサルティングする方法も
だいぶつかんできました。

 

あと、
同じような考え方ですが、
パソコンのスキル
一定以上超えると
さほど関係はないようです。

 

もちろん、
インターネットを使ったビジネスなので、
パソコンのスキルもあった方が良いですが、
一定以上はあまり関係ないようです。

 

逆に、プログラマーレベルに詳しい方だと
これも返ってツール作成に
時間を取られすぎて
肝心のリサーチ作業や交渉作業が
後回しになるケースもあります。

 

ツールを作成して、
リサーチや交渉を楽にするべきなのに、
ツールの細かい完成度に
こだわりすぎてしまうんですよね。
これは職業上、仕方のないことでしょう。

 

こういった方にお伝えするのも
経験値が増えてきましたので、
最近はこちらの方も
コンサルティングの進め方を
つかんできました。

 

なので、
英語のスキルや、パソコンの高度なスキルは
あまり関係がないんですよね。

 

それよりも、考え方や
正しいやり方を
愚直にやり続ける行動力や
粘り強さが大切なんですよね。

 

というわけで、
英語が得意でない方も
それはあまり気にしないで
交渉もやってみるとよいですよ。

 

やっているうちに
だんだん慣れてくる
というのもありますからね^^

 

ブログに来てくださいまして、ありがとうございます。
食事のとり方やバランスも、習慣が大事なようです。

 

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