Amazon輸入ビジネスで、思うように商品が見つからないとき(リサーチのコツ)。

こんにちは。
【 リサーチについて 】
本質的な話です。
● 誰でも見つけられる商品
→誰でも仕入ができる
→出品者が増える
→値崩れしやすい
● 誰でも見つけられない商品
→誰でも仕入ができない
→出品者が増えない
→値崩れしづらい
リサーチのときに、「一工夫」するのが大事です。
さてさて、輸入ビジネスの方ですが
今日はこの流れでリサーチの一工夫の実例をお話します。
リサーチでのリサーチの実例
【 Amazon輸入ビジネス 】
日本Amazonで売れている商品を、
ASINコードで、米Amazonで調べたとき。
同じ商品が見つからないことが多いです。
こういったときは、
カンタンに諦めずに工夫することで
差別化になります。
□ 英語のタイトルで、米Amazon、米Googleで検索
□ 型番で、米Amazonで、米Googleで検索
□ 画像で、米Googleで検索
□ 米Googleで検索して、ショップを探す
→型番を割り出して、さらにリサーチ
□ メーカーサイトで、型番を割り出す
→メーカーに問い合わせる
といったこともできます。
「これは!」と思った商品は、
こだわってリサーチすると
他の人が仕入れられない差別化になります。
というわけで、実際のリサーチの一工夫の実例についてでした。
参考になれば幸いです。
ブログに来てくださいまして、ありがとうございます。
人がやりたくないことをすると、それが差別化につながります。
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