欧米を中心とした輸入ビジネスで日々の「成功したこと」「失敗談」「お役立ち情報」などをけっこうそのまま書いています。夢はビジネスをしながら世界を旅すること。

「輸入ビジネスのAmazon、楽天の商品ページ」シリーズ(お客さま目線編)。

こんにちは。

【 相手の立場で考える 】

Amazonや楽天、
ネットショップで商品を販売するとき

お客さまの気持ちで考える

ということが大事です。

答えがわからないときは、
いったんパソコンからスパッと離れて

静かなところで

「自分が購入者だったらどう思うか?」

で考えてみるとよいですよ。

さてさて、輸入ビジネスの方ですが
今日は商品ページづくりのコツについてお話します。

【 相手の立場で考えるようになるために 】

普段からやっておくと、
それになれていきます。

1 実際に検索してみる

実際にその商品を検索してみる
たとえば、LEDのランタンを販売しているなら

Amazonで「LEDランタン」と入力して
検索してみます。

出てきた結果を見て、
どの商品がクリックしたいくなるかを
考えます。

2 そのときの気持ちを考える

1の例でいえば、
「なぜご自分がクリックしたくなったか」
を考えます。

他の商品に比べて、目についた商品の
どこが気になったかということです。

これも自分自身に問いかけてみましょう。

3 普段からやっていく

相手の立場になって考えることを
普段からやっておくと感覚が
磨かれていきます。

たとえば、タクシーにのったとき、
コンビニで買い物したとき、レストランで。

相手がどうやってもらったら、
どういってもらえたら、
喜ぶかを考えてみます。

ご家族や仲の良い人と話すときも、
誰かにチャットやメッセージを
送るときも同じです。

このようなことを
続けていくと
だんだんと客観的に
見れるようになります。

もちろん簡単ではないですし、
私もできていないことが多いのですが
これらのことを気をつけています。

参考になれば、幸いです。

ブログに来てくださいまして、ありがとうございます。
王道は、強いです。

↓ただいま「30分の無料相談」実施中



↓初心者でもできる副業のやり方

メルマガのご登録