デザイナーさんへの依頼の仕方のコツ(言葉の力)。

こんばんは。
【 大事にしていること 】
言葉は不思議なもので
自分では伝わっているつもりでも
相手にしっかり伝えないと
伝わらないもの。
特に
「ありがとう」
「ごめんね」
は言葉にして
伝えるように意識しています。
思っていても
言葉にしないと
伝わらないものです。
【 デザイナーさんへの依頼の仕方 】
自分の頭の中を
しっかりデザイナーさんに伝えないと
「大丈夫でしょ」
と思っていても伝わらないものです。
1 目的
そのデザインで、何をしたいのか。
◯◯をしたいから。
◯◯とお客さまに思ってもらいたいから
と言ったことを言葉にして伝えます。
2 要件
◯◯だから、〇〇はしてほしい。
◯◯だから、◯◯はしないでほしい。
といったように、要件もしっかり言葉で伝えます。
3 提案
「◯◯をしたほうが良いと思います」
といった提案は、要件とは別に書きます。
こうすることで、絶対に守ってほしいことと、
デザイナーさんの判断でできることが伝わります。
このようにすると
グッと伝わりやすくなります。
参考画像をつけるときも、
その画像のどんなところが
気に入っているのかを
具体的に伝えるようにしましょう。
この内容は、有料でコンサルティングで
お伝えしている内容です。
やってみるとわかりますが
精度が高まりますよ。
ブログに来てくださいまして、ありがとうございます。
大事なことは、言葉にしてしっかり伝えたいものです。
↓ただいま「30分の無料相談」実施中

-
前の記事
輸入ビジネスで高確率で結果を出す方法。 2026.04.02
-
次の記事
記事がありません





