欧米を中心とした輸入ビジネスで日々の「成功したこと」「失敗談」「お役立ち情報」などをけっこうそのまま書いています。夢はビジネスをしながら世界を旅すること。

キャッチコピーのコツ(輸入ビジネス実践用)。

こんばんは。

【 キャッチコピーの極意 】

「キャッチコピーの極意」
という本を読みました。

分かりやすくて勉強になりました。
その中で、心に響いた内容です。

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キャッチコピーの技術とは、
空中からお金をつかみとるスキル

小さな会社でも
言葉やアイデアのチカラを使えば
大企業をも凌駕する

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たしかにです。

言葉やアイデアには
お金はかかりません。

個人ビジネスの場合
最大限に活用したいところですね。

さてさて、輸入ビジネスの方ですが
キャッチコピーのコツについてお話します。

キャッチコピーのコツ

ラッコさん流です。

1 お客さまの言葉を使う

私たちのコピーは、商品を売るためのものです。
なので、どんなにカッコいい言葉を作っても
売れなければ意味がありません。

対象の商品を使っている
お客さまが使う言葉を使います。

2 できるだけシンプルに

コピーの長さです。
削れるだけ削ります。

ダラダラと話すよりも
短いほど伝えたいメッセージが
伝わるものです。

3 ベネフィット伝える

商品を売るためのコピーは
とにかくお客さまのベネフィットを
伝えることが大事。

パット見て「これいいな」
と思ってもらえるかどうかが大事です。

このように
キャッチコピーは、上手な言葉を
作ろうとするのではなくて、
分かりやすくて、伝わりやすいコピーを
意識するとよいですよ。

参考になれば幸いです。

ブログに来てくださいまして、ありがとうございます。
空中に浮いているお金。すごい表現ですね。

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