欧米を中心とした輸入ビジネスで日々の「成功したこと」「失敗談」「お役立ち情報?」などをけっこうそのまま書いています。夢はビジネスをしながら世界を旅すること。

代理店商品で、お客さまからの目線が思い浮かばないとき。

こんばんは。

寒くなりましたねー

この時期になると
おでんが無性に食べたくなります。

一番の王道はダイコンですね。
あとは、卵ですね。

あとは、コンニャクも好きなんですが
私の場合は、糸こんにゃくの方が好きなんですよね。

あの方が、おでんのダシを吸い込んで
味がしみこんで好きなんですよね。

あとは、マニアックな具としては
ニンジンも好きなんですよね。

おでんのダシに、甘くなった
ニンジンが合うんですよね。

でも、これはかなりマニアックなので
もしこの話が分かる方は
教えてほしいですね^^

さてさて、
いただいたご質問に
お答えしていきます。

「代理店ビジネスをしています。
LPをつくっているのですが、
なかなかお客様目線でのメリットが出てきません。
このような場合はどうすればよいでしょうか?」

なるほどですねー

深いお話ですね。

たしかに、商品を
仕入れて、商品のことを
勉強していけば、
商品の特徴などはわかってきます。

そこで、特徴1
特徴2
特徴3
といった書き方で、商品ページに
書いていくことはできますよね。

ですが、
これがお客さま目線となると
変わってきますよね。

そういった特徴が
お客さまが使ったときに
どのような価値があるのかを
説明しなければ
お客さまとしては伝わりにくいですね。

お客さまは、
けっきょくは商品の特徴に興味があるのではなくて
自分にとってどのような価値があるかに
興味があるわけです。

なので、商品ページにも
そういったことを説明していくことが大事になります。

そこで、ご質問の件ですが
そういったことが思い浮かばないとしますよね。

この場合は、
実際にその商品を何度も使ってみて
お客さまになってみる
というのが効果的です。

ほかには、
自分の周りの人たちに使ってもらって
その感想を聞いてみる
というのもよいですね。

実際に自分がユーザーとして使ってみたら
利用シーンや、思いもしなかった使い方も
分かってきます。

キャンプ用品ならキャンプで。
自転車用品ならサイクリングで。
キッチン用品なら料理の中で。

そして、そこから
商品ページにそれを盛り込んでいけばよいですよね。

あとは、海外のその商品のレビューや
日本での類似商品のレビューも参考になります。

お客様の気持ちが分からないときは、
お客さまの立場になってみるということですね。

シンプルなやり方ですが
ヒントにはなると思いますので参考になれば幸いです。

ブログに来てくださいまして、ありがとうございます。
一度も食べたことがない味は、想像もできないものです。

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