欧米を中心とした輸入ビジネスで日々の「成功したこと」「失敗談」「お役立ち情報?」などをけっこうそのまま書いています。夢はビジネスをしながら世界を旅すること。

欧米輸入の販売でサムネイル画像の大切さ。

こんばんは。

家の近くに
フィットネスジムの体験というものがあったので
興味があったので行ってみたんですよね。

かなりの広くて、2階建てになっていて
1階が専門的な筋トレを行う人たちのフロア。
2階が一般の人たちが、運動や筋トレをするフロアです。
朝も夜も空いているので、使うのに便利です。

2階には、ランニングマシーンや
足や腕など、いろいろな筋トレをするマシーンが置いています。

(どうでも良い話ですが、
ここは、24時間営業で2階建てで大きなフロア。
マシーンもたくさんあって清潔なんですよね。
もう少し、看板や説明書でもパッと目に入るようにした方が
分かりやすいので、ちょっともったいないと思いました。)

40分ほど、走ったり筋トレしたりしたのですが
どうも物足りないんですよね。
自分のペースで行うので
どうしてもきつくなってくるとやめてしまいます。

あの、鬼教官にあおられる
感じがないんですよね。
なので、終わった後のやりきった(生き延びた)
感じがないんです。

これって、もしかして私が
しごきを求めているんですかね。
何ごとも慣れるのは怖いですね。
(Мではありません。)

さてさて、
輸入ビジネスの方ですが
今日はサムネイル画像についてお話ししますね。

輸入ビジネスにおけるサムネイル画像の大切さ

サムネイル画像とは
カンタンに言うと
検索結果に表示される画像のことです。

Amazonや楽天、Yahoo!ショッピング
などのプラットフォームで
なにかのキーワードで検索したとしますよね。

たとえば、
「キーボード」
というキーワードで検索したとします。

このときに、
検索結果として表示される画像のことです。

このサムネイル画像なのですが
単なる画像と思っていると
ちょっと違うんですよね。

めちゃくちゃ大事です。

Amazonの場合は、
画像の1枚目がサムネイル画像になります。
白抜きで写真のみを表示するルールですので
写真のクオリティーが勝敗を決めることになります。

なので、特に
総代理店ビジネスで
独占販売権をとって
日本で売るときには
商品ページを作るときに写真もこだわったほうがよいです。

メーカーの写真のクオリティーが
いまいちのときは、
カメラマンさんに撮影してもらった方が良いですね。

そのときに
サムネイル画像で使うものと
きちんと伝えて撮影してもらうことが大切です。

あとは、
楽天や、Yahoo!ショッピングでは
画像の一部にキャッチコピーや
説明をいれることができます。

(現在、楽天では
画像の20%までは入れられるルールになっています。)

このキャッチコピーの
でき次第でもクリック率が変わってきます。

クリック率が1%上がるだけでも
アクセス数が増えて、
全体の売上も変わってきます。

ポイントとしては
先ほどと同じように
商品の写真を大きくして
分かるようにすること。

あとは、検索結果を見て
類似商品と比べて
いかにして目立つようにして
クリックしてもらえるかを考えることです。

類似商品と同じような
写真で、同じような色で
同じようなキャッチだと
お客さまとしては目立たないですからね。

ここを考えるのも大事です。

というわけで、
サムネイル画像についてでした。
今日の話はサラッと読まれたかもしれませんが
きちんと実践すると、売り上げも大きく変わってきますので
参考になれば幸いです。

ブログに来てくださいまして、ありがとうございます。
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