輸入ビジネスのAmazon、楽天の商品ページ(表記揺れ編)。

こんばんは。
【 想像の3倍でした 】
姉からお土産をもらったんですよね。
「鬼ひも川」
という群馬県で有名なうどんらしいです。
「普通のうどんより、平べったいから」
と言っていたので、
そうなんだろうなと思って
油断しながら茹でようとしたら、、
想像の3倍くらい平べったくて、
ビビりました。
ご興味のある方は、
検索してみてください。
すごくコシがあって美味しいです。
【 ネット通販の基本/表記揺れ 】
表記揺れという言葉があります。
これをやってしまうと、
・全体の信頼性が下がる。
・読みづらい
・検索でヒットせずに、アクセスが減る
などのデメリットがあります。
それでは、例を挙げていきますね。
1 カタカナの表記揺れ
最後を伸ばすかどうか→「サーバー/サーバ」
カタカナと漢字の違い→「コーヒー/珈琲」
濁点の違い→「バッグ/バック」
2 全角・半角の表記揺れ
数字やアルファベット→ A4/A4
記号→&/&
容量表記→100ml/100ml
3 送り仮名や漢字・かなの表記揺れ
「お問い合わせ/お問合せ」
「おすすめ/オススメ/お勧め」
ひらがな表記のほうが
検索数の多いワードも多く、
注意が必要です。
いかがでしょうか。
こういったものがあります。
AIで文章を最後に
校正してもらうのもよいですよ。
ブログに来てくださいまして、ありがとうございます。
ちょっとした丁寧さが、全体の信頼感につながってきます。
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