【 現在進行形の実践ブログ 】 輸入ビジネス歴10年〜代理店ビジネス&OEMビジネスを実践中

輸入ビジネスのAmazon、楽天の商品ページ(表記揺れ編)。

こんばんは。

【 想像の3倍でした 】

姉からお土産をもらったんですよね。

「鬼ひも川」

という群馬県で有名なうどんらしいです。

「普通のうどんより、平べったいから」

と言っていたので、
そうなんだろうなと思って
油断しながら茹でようとしたら、、

 

想像の3倍くらい平べったくて、
ビビりました。

 

ご興味のある方は、
検索してみてください。

すごくコシがあって美味しいです。

【 ネット通販の基本/表記揺れ 】

表記揺れという言葉があります。

これをやってしまうと、

・全体の信頼性が下がる。
・読みづらい
・検索でヒットせずに、アクセスが減る

などのデメリットがあります。

それでは、例を挙げていきますね。

1 カタカナの表記揺れ

最後を伸ばすかどうか→「サーバー/サーバ」

カタカナと漢字の違い→「コーヒー/珈琲」

濁点の違い→「バッグ/バック」

2 全角・半角の表記揺れ

数字やアルファベット→ A4/A4

記号→&/&

容量表記→100ml/100ml

3 送り仮名や漢字・かなの表記揺れ

「お問い合わせ/お問合せ」
「おすすめ/オススメ/お勧め」

ひらがな表記のほうが
検索数の多いワードも多く、
注意が必要です。

いかがでしょうか。

こういったものがあります。

AIで文章を最後に
校正してもらうのもよいですよ。

ブログに来てくださいまして、ありがとうございます。
ちょっとした丁寧さが、全体の信頼感につながってきます。

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