欧米を中心とした輸入ビジネスで日々の「成功したこと」「失敗談」「お役立ち情報?」などをけっこうそのまま書いています。夢はビジネスをしながら世界を旅すること。

輸入ビジネスの代理店交渉のタイミング。

こんばんは。

お昼ご飯に
いつもの焼きそばを食べました。
麺がパリパリのやつです。

日田焼きそばと言われていて
もともと大分県が発祥らしいなのですが、
先日、大分出身の方と話したら
そのことをご存知なかったですよね。
これって、大分でもそんなに有名じゃないんですかね。

私の中では、肉肉うどんと
日田やきそばは
めちゃめちゃ有名なんですけどね。

香ばしいパリパリ麺に
半熟卵のコラボレーションが
相性抜群です。

たっぷりのモヤシと
豚肉、ネギだけという
具材もシンプルですばらしいです。

・・・

これ以上、話すと長くなりそうなので
この辺でやめておきます。

さてさて、
輸入ビジネスの
代理店交渉のタイミングについて
お話しさせてください。

代理店交渉のタイミングと言っても
いろいろなパターンがあります。

ある程度売れるというのが分かっている商品や
並行輸入品が売れている商品などは
最初から代理店交渉や
独占販売権の交渉を行うこともあります。

あとは、以前自分が扱っている商品や
現在も扱っている商品については
商品知識もあるので最初から
代理店交渉をすることもあります。

でも、扱ったことがない場合や
日本での売れ行きが確認できていない場合は、
まずはサンプルを確認したほうが良いですね。

サンプルオーダーと言われるものですね。

こちらでサンプルを確認して
場合によってはテスト販売して
そこから代理店交渉に入るという流れになります。

サンプルを見て、
「あれ?思っていたものと違った。」
「実際に見てみるとちょっと、値段の割に品質がいまいち」
ということもありますので、

実際に見て「自分が販売してみたいのか?」
「自分の周りの人にも進められるか?」
を確認するとよいです。

これはケースバイケースですが、
私の場合は、

・メーカーにアプローチ
・日本に代理店があるか確認
・代理店に興味があるかの確認、反応や手ごたえの確認
・サンプルオーダー
・代理店交渉

という流れが多いですね。

交渉してもやっとくうまくいっても商品があまりよくなかった
商品は良かったが、交渉がうまくいかなかった
というパターンもありますので
できるだけムダなくやりたいものですね。

というわけで、輸入ビジネスの
代理店交渉のタイミングについてでした。
参考になれば幸いです。

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