欧米を中心とした輸入ビジネスで日々の「成功したこと」「失敗談」「お役立ち情報?」などをけっこうそのまま書いています。夢はビジネスをしながら世界を旅すること。

欧米輸入でのデザイン作成シリーズ(進め方編)

 

こんばんは。

いつも通っている
キックボクシングのジムに
筋トレのマシーンが置いてあるんですよね。

今まではそっちの
コーナーに行かなかったのですが
最近、筋トレもはじめてみることにしました。

はじめると、続けたくなる
性格なので
ここ3日間、連続で
筋トレをしています。

おかげで、筋肉痛です。

どうやら、筋トレは
1日おきにしたほうが
効果があるそうですが、
私の場合、続けることが
最優先なので、

とりあえず、
自分が続けられるかどうか
をメインで考えてやっていきます。

これが、楽しくなってきたら
こっちのもんです。

さてさて、
輸入ビジネスの方ですが
今日はデザイナーさんへの
デザインの依頼についてお話させてください。

輸入ビジネスでのデザイナーさんへの伝え方

よくいただくご質問ですが、
「デザイナーさんにデザインを
お願いしたら、イメージと全然違うものが
上がってきました」
というお悩みです。

これは、あるあるですよね。

この場合、
2つのパターンがあります。

1つは、
デザイナーさんと自分の
相性の問題ですね。

デザイナーさんのセンスと
自分の思っているセンスが
違っていると
何度やっても噛み合わないことがあります。

この場合は、
お金を払って
別の方を探すというのも
一つの方法です。

あと一つは、

こちらのイメージが伝わっていない

ということがあります。

どちらかというと、
こちらの方が多いことが
あるんですよね。

たとえば、
ある参考画像を
見つけてきて

これと同じようなデザインにしてくだい

といってデザイナーさんに
伝えたとします。

このときに、
自分としては、その画像の
柔らかい雰囲気や明るいところが
気にいって、それを
参考にしてほしいと思ったとします。

それが、デザイナーさんに
伝わっていなければ
思ったものが出てきませんよね。

なので、こういったときは

自分の意図

を伝えることが大事です。

たとえば、
この商品は子供用の商品なので
柔らかくて、明るいイメージのデザインにしたいです。

だから、この画像の
柔らかさや、明るさを参考にしてほしいです。
フォントも同様に丸みがかかったものが良いです。
また、色彩もこのようなパステルカラーが好みです。

といったことを伝えます。

そうすると、
デザイナーさんも何を参考にすべきか分かるので
イメージしたデザインが上がってきやすくなります。

こういったことを
大事です。

自分の意図を伝えることができれば、
相手にも伝わりやすいというお話でした。
参考になれば幸いです。

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