欧米を中心とした輸入ビジネスで日々の「成功したこと」「失敗談」「お役立ち情報?」などをけっこうそのまま書いています。夢はビジネスをしながら世界を旅すること。

Amazon輸入で使っている翻訳ソフト。

こんばんは。

昨日は、午後から
買い物に行く予定があったため
早起きしてみたんですよね。

朝の5時半に起きて
お昼まで仕事したんですが、
想像以上に仕事が片付きました。

朝の時間は
チャットやメールも来ないし
電話もならないし
宅配などで人が来ることもありません。

集中して仕事ができるんですよね。

仕事が片付いていると
気分良く外出できます。

できれば、毎日
朝方にしたいのですが
そんなに朝が強くないんですよね(笑)

今は6時半から7時くらいに起きることが
多いです。

早起きが得意な方はオススメです。

さてさて、
輸入ビジネスの方ですが
今日は翻訳ソフトについて
お話させてください。

欧米輸入で使っている翻訳ソフト

普段使っている翻訳ソフトは
一つはGoogle翻訳です。

Google翻訳

これは、有名ですよね。

私の場合は、
Google Chrome(クローム)の拡張機能に
追加して使っています。

使いたいときにすぐに使えるので便利です。

他には、こういった翻訳ソフトも
使っています。

DeepL翻訳(世界一精度な翻訳ツール)

これも
イメージした文章になりやすいです。

左側の言語の入力欄に言葉を入れると
自動的に英語や日本語を識別して
翻訳してくれるので便利です。

一応自分なりに
英語の文章をチェックして
送るようにしています。

こういった翻訳ソフトは
カンタンなお礼や
頼みごと、質問、注文などの
メールに使うことが多いですね。

でも、
・大事な交渉ごとの話
・詳しい情報を尋ねたいとき
・詳しい情報の返信があったとき
・細かいニュアンスを伝えたいとき

といったときは、
パートナーさんに
翻訳をお願いして
きれいな英語にしてもらったり
きれいな日本語にしてもらいます。

ちょっとした
言葉の違いで
お互いに勘違いしてしまうことも
ありますからね。

また、ちょっとした
言葉遣いで
その後の交渉や話し合いの
結果が変わってくることもありますからね。

私は普段から
このようにしています。

輸入ビジネスでは
英語を使ったやり取りが多いですが
本人が英語ができる必要はなくて
こういったツールや、パートナーさんに
依頼することで普通にやりとりできます。

私も英語が得意ではないので大丈夫です^^

というわけで、
普段使っている翻訳ソフトについてでした。
参考になれば幸いです。

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