欧米を中心とした輸入ビジネスで日々の「成功したこと」「失敗談」「お役立ち情報?」などをけっこうそのまま書いています。夢はビジネスをしながら世界を旅すること。

楽天市場で売れ行き確認するときに使うツール。

こんばんは。

昨日は
ラーメン事件の
影響をもろに受けました。

夜遅くにラーメンを食べるのは
ほんとにやめようと思います。

夜中のラーメンは

今年やめること大賞

にノミネートされました。

調子に乗りすぎると
私の場合、
翌日にダメージが残ることが判明しました。

完全に失敗しました。

(自分用のメモ)
どうしても食べたければ、
うどんにしよう。
ほんとにそうして。

さてさて、輸入ビジネスの方ですが
今日は楽天関係で使っている
ツールについてお話しますね。

楽天で売れ行きを確認するツールのシェア

輸入ビジネスの
代理店ビジネスにおいて
商材を選定するのって
ほんと大事なんですよね。

メーカーに交渉する前に
どのジャンル、どの商材の商品を
扱うのかを決めてから
リサーチしたほうが効率的になります。

それで、その
商材選定のときに目安の一つになるのが
市場の大きさです。

市場が小さすぎるとどんなに頑張っても
全体の売れ行きは伸びていきません。

逆に市場が大きすぎると今度は
競合が強くなって難しいケースもあります。

なので、ちょうどよい感じの
市場に参入するのが大事になるんですよね。

今日はAmazonではなくて
楽天の話なのですが
Amazonでも楽天でも市場の大きさを
確認します。

そのときに私が使っているのは

mark bench

というツールです。

これで、だいたいの
売れ行きを見て、
市場の大きさを判断しております。

あくまでもザックリでよいので
だいたいのそのショップの月商がわかると
その上位の合計で
市場が予測できます。

上位5社ぐらいの売れ行きを見ていけば
だいたいの売れ行きが分かります。

無料でも使いやすいのでおすすめです。

これで、ちょうどよい具合の
市場をみつけて、そこに参入すると
あとがほんとやりやすくなります。

私も色々と失敗してきて
これは痛感しております。

というわけで、
楽天で使っているツールの紹介でした。
参考になれば幸いです。

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