欧米を中心とした輸入ビジネスで日々の「成功したこと」「失敗談」「お役立ち情報?」などをけっこうそのまま書いています。夢はビジネスをしながら世界を旅すること。

輸入ビジネスで長くお付き合いしたいカメラマン。

こんばんは。

昨日は物販仲間と一緒にジムに行った後に、
テンション上がった状態で
RIZINの試合観戦をしてきました。

楽しかったですが、
張り切りすぎて筋肉痛です。

人の試合を応援する前に
自分の体が心配です。

さてさて、
輸入ビジネスの方ですが
今日は写真撮影のカメラマンさんについてお話します。

輸入ビジネスで長く付き合いたいカメラマン

輸入ビジネスで商品を撮影するときに
カメラマンさん、フォトグラファーさんに依頼します。

やっぱりその道のプロに任せるのが一番です。

プロの方は、光の当て方、明るさ、撮る角度、
コントラスト、時間などを考えて
1枚1枚気持ちを込めてシャッターを切ります。

こうすることで、お客さまにとっても魅力的な写真になります。
なので、ご自分で撮るよりも依頼したほうがオススメです。

それで、
私が考える長く付き合いたいカメラマンについてです。

良い商品写真を撮影してもらうためには、
カメラマンさんに写真で伝えたい意図を伝えることが大事なんですよね。

たとえば、

□ どんなお客さまに
□ どんな価値を提供するか

といったことを踏まえて撮影してもらう。

女性向けなのか、男性向けなのか、
若い方なのか、年配の方なのかで写真の撮り方も変わってきます。

また、ベネフィットによっても小物や光の当て方なども変わってきます。

なので、
□ どんなお客さまに
□ どんな価値を提供するか
といった情報を提供したときに
喜んでもらえる方とは長くお付き合いしたいんですよね。

逆にこれをお伝えして面倒に思われる方とは
仕事ができないと思っています。

幸いに今のところ、とてもよいカメラマンさんに恵まれております。
というわけで、今日は実践的な話でしたので参考にしてもらえれば幸いです。
写真でほんと売上も変わってきますよ。

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