欧米を中心とした輸入ビジネスで日々の「成功したこと」「失敗談」「お役立ち情報?」などをけっこうそのまま書いています。夢はビジネスをしながら世界を旅すること。

Amazonスポンサープロダクト広告の推奨入札額。

こんばんは。

ここ最近、朝食を食べずに
昼と一緒にしてみたのですが
体が軽くて快適です。

いつも同じものを食べていると
こういった体調の違いも分かりやすいです。

朝食をたくさん食べて栄養を摂る方もいれば、
朝食はとらないで胃腸を休めるという方もいます。

みなさんはどうされていますか?

さてさて、輸入ビジネスの方ですが
今日はAmazonの広告について
お話させてください。

Amazonのスポンサープロダクト広告の推奨単価

輸入ビジネスでAmazonで販売するときの話です。
特に代理店として日本で販売をしていく場合は、
商品ページを作り自分で広告をかけて集客する必要があります。

また、新規カタログを作って
既存のメーカー商品を販売する場合も同様です。
このときに、まず基本はAmazonのスポンサープロダクト広告です。

はじめに、オート広告をかけていきます。
そして、オート広告でどんなキーワードがクリックされて
購入に結びついているかを確認します。

今度は、その購入に結びついている
キーワードをマニュアル広告にかけていきます。

このときに、推奨入札額というものがあります。
たとえば、
「犬 ぬいるぐるみ」のキーワードで1クリックの
推奨単価が100円といった具合です。

この金額に合わせるとクリックされやすくなり、
これより高くするとクリック率が上がります。
これより安くすると広告費は削減できますが、
クリック率は下がります。

このクリック単価について
「高いなー」と思っていても
毎日この推奨入札額に合わせていき
売れ続けていれば、
徐々に単価が下がってくることが多いです。

例えば、上記の例でいえば
98円になって、95円になって、
最終的に70円になったという感じです。

これは、毎日チェックして見ていくことで分かってきます。

広告はこまめに調整することで売上にもつながりますし、
広告費用の削減にも繋がります。

毎日チェックすることで
見えてくることもありますので
参考にしてみてくださいね。

ブログに来てくださいまして、ありがとうございます。
毎日体重計に乗ると、ちょっとした違いも分かります。

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