欧米を中心とした輸入ビジネスで日々の「成功したこと」「失敗談」「お役立ち情報?」などをけっこうそのまま書いています。夢はビジネスをしながら世界を旅すること。

輸入ビジネスで海外メーカーからの印象を良くする3つの方法。

こんばんは。

なんとなく分かることがあります。

Twitterで、
常連さんのフォロワーの方で
「いつかお話してみたいなー」
という方が3名ほどいます。

Twitterを見ていると
話が合うだろうなーと
なんとなく分かります。

これはブログからのコメントをいただくことや
メッセージをいただいても
文章を見るとだいたい分かります。

長年こういった仕事をしていると
特殊能力のようなものが身についたようです(笑)

いつか読者の方ともお会いできるといいですね。

さてさて、
輸入ビジネスの方ですが
今日は超実践的なノウハウの話です。

ネットでどこかに載っている情報ではなくて
私がこれまでの実践で学んだことをシェアしますね。

海外メーカーとのミーティングの準備

これは、とても大事な話なのですが
見た目の印象って大事なんですよね。

まず、1つ目は

背景をキレイに

ですね。

Zoomの自分の顔の背景です。
バーチャル背景でもよいですが、
海外のメーカーとのミーティングなら
バーチャル背景よりも、リアルな背景のほうが
リアリティーがでますよね。

相手のメーカーもこちらがどんな会社か興味があるはずです。

なので、きちんとしたオフィスのような感じが出ていたほうが
信頼性が上がります。自宅だとしても後ろが整理されているのがおすすめです。

ごちゃごちゃしていたり、
ものが溢れて生活感が出ているとそれだけで
仕事ができないイメージになってしまいます。

裏技ですが、代理店ビジネスで交渉するときに
後ろにさり気なくその商品を飾っておくのもよいですね。

次に、2つ目としては

部屋の明るさ

ですね。

部屋が暗いと、
全体の印象まで暗くなってしまいます。

日中であれば
カーテンを開いて部屋が明るくなるようにして
照明も明るいものにしたほうが良いですね。

最後に、3つ目ですが、

自分自身の見た目

ですね。

髪型はボサボサしていないか、
服装はきれいにしているか、
清潔感はあるか。

上半身のどこまで、カメラに映っているか。
バランスも考えて、印象が良くなるように設定します。

マイクはきちんと声が拾えているか。
時間の5分前には準備しておく。

パートナーさんも遅れないようしてもらう。

一つ一つのことを、社会人らしくきちんとします。
こういった積み重ねが信頼感に繋がっていきます。

というわけで、
今日はかなり実践的な内容になりましたので
とくに大事な話と思って聞いてくださると幸いです。

ブログに来てくださいまして、ありがとうございます。
自分を客観的に見れるかどうかが、大事です。難しいけど。

 

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