欧米を中心とした輸入ビジネスで日々の「成功したこと」「失敗談」「お役立ち情報?」などをけっこうそのまま書いています。夢はビジネスをしながら世界を旅すること。

Amazon欧米輸入ビジネスで、複数の会社と卸取引できたとき。

こんばんは。

相性の良い組み合わせコーナー。

暑い夏の冷やしぶっかけうどん。

焼肉と白いご飯。

飲み会の後のラーメン。

お風呂上がりのアイス。

・・・

何の話だか。
すみません、輸入ビジネスのブログです。

さてさて、
輸入ビジネスの方ですが、
今日はいただいたご質問にお答えしていきます。

欧米輸入の卸取引で複数のショップと取引できるとき

「ラッコさん、欧米輸入でアメリカのショップと交渉したら、
値段を安くしてくれるところが2社ありました。
この場合は、どうすればよいでしょうか?」

とのご質問です。

これは、よくあるパターンですね。

テスト仕入れの大切さ

この場合は、

両方のショップからテスト仕入れしてみる

というのをオススメします。

実際にやってみないとわからないことが多いからです。

チェックポイント

そして、テスト仕入れをしたら以下のようなことをチェックします。

・対応の速さ
・送料込みの最終金額
・メールのやり取りの迅速さ
・フィーリング
・納期
・梱包状態

などです。

これは、実際にやってみないとわからないことが多いです。
A社の方が安いと思っていたけど、
最終的な値段はB社の方が安かったということもあります。

なので、実際にやってみて総合的に判断しましょう。

まずは、テスト。そして本仕入れです。

というわけで、複数の会社と取引できたときの対応についてでした。
参考になれば、幸いです。

ブログに来てくださいまして、ありがとうございます。
人とのフィーリングも話してみないとわからないもので。

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