欧米を中心とした輸入ビジネスで日々の「成功したこと」「失敗談」「お役立ち情報?」などをけっこうそのまま書いています。夢はビジネスをしながら世界を旅すること。

Amazon欧米輸入ビジネスのリサーチと交渉のやり方。

こんばんは。

ボーダーコリーのライトくんの
動画にどっぷりハマっております。

毎日見ないと気がすまなくなりました。

最近は、こちらのショート動画です。
食べ終わったあとに、おかわりの手をするのが
かわいすぎます(笑)

ライトくん

さてさて、
輸入ビジネスの方ですが、
今日は交渉のリサーチとアプローチについて
お話させてください。

欧米輸入ビジネスの卸交渉

リサーチについては、

メーカーの場合→広く浅く

ショップの場合→深く狭く

メーカーの場合は、
そのメーカーのメーカー名で
海外のGoogleで検索します。

そうすると、大抵の場合
一番上にメーカーの公式サイトがヒットします。

なので、深く調べていく必要がありません。

なので、広く浅くリサーチをして
リサーチについては、数をこなしていきます。

また、ショップの場合は、
深さが必要です。

たとえば、
Aというメーカーの野球グローブを
扱っているアメリカのショップを探そうとします。

そうすると、

「メーカー名 ●●」といった

メーカー名と、型番で検索をします。

そうすると、
そのメーカーの該当の野球用グローブを
扱っているショップがたくさん出てきます。

そのショップにどんどん交渉していきます。

Googleの検索結果の1ページ目だけではなくて、
2ページ目、3ページ目と深く調べていきます。

メーカー交渉のポイント

一方で、交渉については、
一つ一つのメーカーにHPを見て
そのサイトを見た感想を一言
交渉メールに入れるだけでも
反応率が上がってきます。

どうしても取引したいメーカーには、
HPをしっかり読んで、
心を込めてメールすると返信率も
契約率もアップします。

というわけで、
今日は実践的な話になりましたが
欧米輸入のショップリサーチと交渉メールについてでした。
参考になれば、幸いです。

ブログに来てくださいまして、ありがとうございます。
最終的には、数をこなすと、質も上がってきます。

↓シェアしてもらえるとうれしいです

↓応援クリックが励みになります

ブログランキングへ



↓メルマガ登録はこちら

メルマガのご登録


↓まとめシリーズはこちら

まとめシリーズ