欧米を中心とした輸入ビジネスで日々の「成功したこと」「失敗談」「お役立ち情報」などをけっこうそのまま書いています。夢はビジネスをしながら世界を旅すること。

店頭販売と通信販売の違い。

こんばんは。

【 通信販売の種類は? 】

通信販売にも
いろんな種類があります。

どんな種類がありますか?

お店を持たなくてもできる
販売方法です。

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このような種類があります。

カタログ通販
→紙のカタログを
郵送して注文を受ける

テレビショッピング
→テレビで商品を
紹介して注文を受ける

ラジオ通販
→ラジオで商品を
紹介して注文を受ける

ネット通販
→ネット上で販売する

私が行っているのは、
このネット通販です。
さてさて、輸入ビジネスの方ですが
今日はこの流れで、
店頭販売と通信販売の違いについてお話します。

【 店頭販売と通信販売の違い 】

最大の違いは、

「店員さんと直接話せるか、
話せないか」

です。

店頭販売
→店員さんが接客してくれる

通信販売
→店員さんがいない

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違いのまとめ

1 接客
・店頭:店員が直接対応する
・通販:ページが代わりに接客する

2 商品確認
・店頭:実物を見て触れる
・通販:写真・動画・テキストで判断する

3 営業時間
・店頭:営業時間内のみ
・通販:24時間365日販売できる

4 商圏
・店頭:来店できる範囲に限られる
・通販:全国・全世界が対象になる

5 購買判断
・店頭:その場で即決しやすい
・通販:比較・熟考してから買いやすい

こういった違いがあります。
いろいろ違いがありますね。

こういった全体がわかっていると
戦略や、やることも変わってきます。

ブログに来てくださいまして、ありがとうございます。
まずは、前提を考える。そこから考えがはじまります。

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