欧米を中心とした輸入ビジネスで日々の「成功したこと」「失敗談」「お役立ち情報」などをけっこうそのまま書いています。夢はビジネスをしながら世界を旅すること。

輸入ビジネスのAmazon、楽天の商品ページ(人の気持ち編)。

こんにちは。

【 寒暖差 】

最近日中と夜の温度差がすごいですよね。
それもあって、風邪をひいてしました(笑)

早めに葛根湯を飲んで早く寝れば
たいていすぐに復活します。

風邪はひきはじめが
すごく大事です。

お体お大事にされてくださいね。

さてさて、輸入ビジネスの方ですが
今日は商品ページづくりのコツについてお話します。

【 Amazon、楽天で商品ページ上手になるコツ 】

「商品ページを作るときに
どうやって良いかわからない。。」

こんなことありませんか?

わかります。わかります。

私も最初の頃は、
なにをどうやってよいか
分かりませんでした。

でも今は、どんな内容を
ページに書けばよいかが
分かってきました。

ポイントをお話しますね。

1 欲求から始まる

お客さまは
何かしらの欲求を満たすために
商品を購入されます。

たとえば、

寒い→暖かくなりたいから、暖房機を買う

肌が乾燥→加湿器を買う

バッグが濡れるのがいや→防水バッグを買う

といったことです。

2 どう欲求が満たせるか

次に、その欲求がどうやって満たせるのか
本当に満たせるのかを説明します。

言いっぱなしではなくて
根拠や証拠も大事です。

3 人の気持ちが分かるように

そのためには、
人の気持ちが分からないといけません。

そういった意味で、普段から
人の気持ちを考えてながら
いろんなことに触れることです。

たとえば、
人に合うこと
マンガ、アニメ
本、小説
映画

などです。

最終的には、
こういった人の気持ちがわかること
が差別化になっていきます。

というわけで、
商品ページ作りのコツについてでした。

ブログに来てくださいまして、ありがとうございます。
AIはどんなに進化しても、人間にはなれませんからね。

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