欧米を中心とした輸入ビジネスで日々の「成功したこと」「失敗談」「お役立ち情報」などをけっこうそのまま書いています。夢はビジネスをしながら世界を旅すること。

会社員時代のストレス(独立した日の朝の気持ち)。

こんばんは。

【 人間関係のストレスフリー 】

副業で輸入ビジネスをされている
クライアントさんと
お話していたときのことです。

その方から、

「ラッコさんは自由に仕事ができて幸せですね」

と言われました。

たしかに、そう言われてみると
そうかもしれません。

フィーリングの合う人とだけ
お付き合いしているので
人間関係にはとても恵まれています。

取引先も
パートナーさんも
コンサルのクライアントさんも
周りの人も
やさしくて良い人ばかりです。

ほんとありがたいです。

さてさて、輸入ビジネスの方ですが
今日はこの流れで、会社員時代の話をさせてください。

【 会社員時代にストレスだったこと 】

もう12年前の話ですが
思い出してあげてみました。

会社員は、
毎月決まった日に、
決まった給料がもらえる
というのはすごいメリットです。

でも、私にとっては
ストレスも大きかったです。

1 決まった時間に起きる

当たり前の話ですが
毎日決まった時間に起きるのは苦手でした。

会社に行くときの朝って、
なんであんなに体が重いんですかね。
特に、月曜日は余計に体が思いです。

今は仕事が楽しいので、
ワクワクして早起きしています。

会社員時代の体の重さはなんだったのだろう。

2 満員電車

これもとても苦手でした。
東京に勤務していたときは
都会の満員電車の洗礼を浴びました。

椅子に座れるときはラッキーです。

毎日満員電車で通勤されている方には
本当に頭が下がります。

3 連休明け

これも苦手でした。
連休も中盤以降は、
だんだんテンションが下がってきます。
連休明けの会社に入る瞬間は、
敷居が特に高いです。

4 人間関係

上司を選べないのが大きいですね。
もうこれは、運次第という感じです。
飲み会での仕事の話も好きではありませんでした。

5 仕事

これも自分で好きなことを選ぶことができません。

会社の都合で出張もありますし、転勤もあります。
自分の住みたいところに済むこともできません。

振り返ってみると
今はそういったストレスがなくなりました。

本当にありがたいです。

こうやってあげてみると、
輸入ビジネスに感謝ですね。

ブログに来てくださいまして、ありがとうございます。
独立した日の朝、本当に青空が透き通ってきれいでした。

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