輸入ビジネスで商品が赤字になるとき。

こんばんは。
【 6時起床 】
10日ほど連続が続いています。
夜寝るのが遅くなると、
朝起きるのが大変です。
なので、夜は早く寝るようにしています。
だんだんと健康的になってきました。
さてさて、輸入ビジネスの方ですが
今日は商品が赤字になるときについてお話します。
【 商品が赤字になるとき 】
商品が赤字になるときは、
この3つをチェックしましょう。
基本ですが、大事なことです。
1 仕入れ値が高すぎないか
まずは、仕入れ値です。
メーカー仕入やショップ仕入の場合は、
量を増やして価格交渉もしていきましょう。
また、輸送の手段も考えて
できるだけ安く輸入できるようにしましょう。
箱や説明書などの、コストも削減しましょう。
2 販売価格が安すぎないか
次に、販売価格です。
よくいただくご相談で、
「値段を高くすると、売れなくなるかも知れない」
ということがあります。
ですが、売るたびに赤字なら、
そもそも売らないほうがよいですよね(笑)
冷静に考えましょう。
3 広告費をチェック
最後に広告費です。
ACOSや、ROASをチェックして
売上に対する広告費が多くないかを
チェックしましょう。
利益−広告費が、最終利益になります。
というわけで、赤字のときの考え方でした。
参考になれば、幸いです。
ブログに来てくださいまして、ありがとうございます。
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