欧米を中心とした輸入ビジネスで日々の「成功したこと」「失敗談」「お役立ち情報」などをけっこうそのまま書いています。夢はビジネスをしながら世界を旅すること。

輸入ビジネスのメーカー仕入の基本。

こんばんは。

【 映画やドラマ 】

Netflixなどで流行っているものは
ついつい観てしまいます。

流行っているものは
やっぱり面白い(笑)

忙しい世の中なので、
最近は早送りで観る人も多いようですね。

でも、映画やドラマはもともと娯楽。

せっかくなら、
楽しみながら、
味わって観たいものです。

さてさて、輸入ビジネスの方ですが
今日はメーカー仕入についてお話します。

【 メーカー交渉の基本 】

Amazon輸入ビジネス。
基本中の基本の話。

1 需要と供給

物販ビジネスも、その他のビジネスも
まずは、需要と供給のバランスから始まります。

前提として、需要がないとはじまりません。

どんなに自分が良いと思っていても
お客さまに求められていない商品は
売れないからです。

そのあとに、供給とのバランスで
価格も売れ行きも変わってきます。

2 ロット交渉

次にメーカー交渉の場合は、
ある程度の数をまとめて購入します。

最初は、5個、10個といったテスト仕入ですが、
売れてくると、100個、200個と
個数を増やしていきます。

なので、やっぱり需要があることが
前提となります。

3 販売数を増やす

あとは、自分の努力によって
販売数を増やしていきます。

これを

販売力

といいます。

マーケティング、広告、クリエイティブ、
コピーライティング。

そういったものの総合力です。

あなたは、いま販売力がどれくらいありますか?

ここを磨いていくことが、
物販ビジネスもメーカー仕入も
大事になってきます。

というわけで、メーカー仕入の基本についてでした。
参考になれば、幸いです。

ブログに来てくださいまして、ありがとうございます。
まずは、勘に頼らずに基本に忠実にいきましょうね。

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