欧米を中心とした輸入ビジネスで日々の「成功したこと」「失敗談」「お役立ち情報」などをけっこうそのまま書いています。夢はビジネスをしながら世界を旅すること。

輸入ビジネスの商品ページ(基本の流れ)。

こんばんは。

【 あなたはどっち派? 】

カツ丼屋さんのカツ丼と、
うどん屋さんのカツ丼があります。

私は、ダシが効いた
ふんわりとしたカツ丼が好きです。

また食べたくなる。

 

【 商品ページの基本の流れ 】

物販ビジネスで、
商品ページを作るときの話です。

商品ページでは、
基本的にお客さまの感情に合わせて
構成をしていきます。

よく言われるのは、

「認知」→「検討」→「購入」

の流れです。

1 認知

まずは、お客さまに知ってもらう。
商品を検索して、出てきた検索結果の中から
クリックしてもらう。

また、インスタの広告などで知ってもらう
といったことです。

商品を知ってもらわないと
始まりませんからね。

2 検討

次に、検討してもらうということです。

他の商品と比較してもらったり。
価格に対して、ベネフィットがあるのかを
考えてもらったり。

検討の段階に行ってもらえれば、あと少しです。

3 購入

最後に、購入してもらう段階です。

ここでは、今買う理由や、セール情報、
返品保証、レビューなどといったことで

購入までの後押しをしていきます。

ざっくりお話すると
このような流れです。

ポイントとしては、
お客さまの感情に寄り添うことです。

たとえば、検討の段階で
セール情報などの話しをしてしまうと
お客さまからすると

「え?いま?」

となってしまいますよね。

こういったことがポイントです。

まずは、基本を覚えていきましょう。
参考になれば、幸いです。

ブログに来てくださいまして、ありがとうございます。
カツ丼のあとのデザートは、何が食べたいですか?

↓ただいま「30分の無料相談」実施中



↓初心者でもできる副業のやり方

メルマガのご登録