輸入ビジネスで大事な「80対20」の効果。

こんばんは。
【 80対20 】
ビジネスで有名な話で、
80対20の法則というものがあります。
たとえば、
全商品の上位20%の商品が
全体の80%を占めるということです。
とっても大事な考え方になります。
【 集中する効果 】
収集する効果というものは
いつくかあります。
1 リソースを集中できる
売上のぜんたいの80%を占める
上位20%の商品があったとします。
これに、稼働が10あったとして、
それに集中したとしますよね。
そうすると、いろんな商品に
稼働が分散していたのが
利益の出る商品に集中することができます。
2 頭の中を集中できる
たとえば、和食も、中華も、
洋食も提供するレストランがあっとします。
こうなると、覚えることも、
考えるメニューも、流行りを調べるのも
全部になり、すごく大変です。
そこで、実際に売れている商品が
カレーだったとします。
その場合、カレー専門店というふうになると
考える頭の中も集中できます。
3 在庫リスク
上記の例で言えば、いろんな食材を抱えるのと
カレーだけのお店だと、
食材も減らすことができます。
物販も同様で、一つに集中することで
在庫も減らすことができます。
この他にもたくさんあります。
まずは、基本を抑えていきましょうね。
ブログに来てくださいまして、ありがとうございます。
まずは、全体を調べてみること。そこから始まります。
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