輸入ビジネスで海外メーカーとのミーティング(数で交渉のデメリット編)。

こんばんは。
【 悲報 】
近所にできたソフトクリーム専門店が
なんと閉店してしまいました。
「閉店」
の張り紙を見たときに
ズーンっとなってしまいました。
残念です。
ソフトクリーム熱が、
余計にでてしまいました。
さてさて、輸入ビジネスの方ですが
今日は海外メーカーとのミーティングについてお話します。
【 海外メーカー交渉のコツ 】
(問題)
もしあなたが、海外メーカーと
「数」だけで交渉したら
どんなリスクやデメリットがあるでしょうか?
ちょっと考えてみてください。
・・・
・・・
・・・
––––––––––––––––––––––––––––––––
(答え)
「もっとたくさん販売します」
といった別の会社が出てきたときに
ほかの会社に代理店の権利を取られてしまう
という可能性があります。
相手のメリットが
「たくさん売ってくれる」
ということであれば
それ以上の会社が出てくれば、
そちらの方がよくなります。
この理由は、自分がそのような
流れの交渉をしてしまったからです。
このように交渉の進め方次第で、
その後の状況も変わってくるものです。
ブログに来てくださいまして、ありがとうございます。
話の流れも、雰囲気も、その時の感情次第です。
↓ただいま「30分の無料相談」実施中

-
前の記事
輸入ビジネスの海外メーカー交渉(数で行う交渉)。 2026.10.11
-
次の記事
記事がありません







