日々の「成功したこと」「失敗談」「お役立ち情報?」などをけっこうそのまま書いています。夢はビジネスをしながら世界を旅すること。

MyUSを使うか使わないかの見分け方について。

こんばんは。

読者の方から
「ブログに登場する
肉肉うどんが
けっこう気になります」
という励ましのお言葉をいただくことがあります。

ありがとうございます!

毎日輸入ビジネスの話を
しているつもりなんですが
日に日にそっちのご感想を
いただくことが少なくなってきております。

このブログ、ある意味

食べたログ

になってきていませんかね。

大丈夫ですかね。

肉肉うどんは、
お肉をじっくり煮込んであるので
お肉がホロホロとして
柔らかくて最高です。

それに、しょうがのピリリとした
アクセントが肉うどんを
全体的に引き締めてくれます。

でも最初からしょうがを入れてしますと、
しょうがが入っていないスープの味が楽しめないので、
しょうがを入れていない味も楽しんだ後に、
あとからしょうがを入れるのがおすすめです。

九州に来られたときは
一度お試しいただければと思います。
(なんの紹介ですかね、これは。。)

さてさて、
基本的なお話になりますが、
念のためのお話をさせてください。

アメリカから日本に商品を輸入するときに、
アメリカかの転送会社を使って、
輸入をするのが一般的です。

私も代行業者や転送会社を
いくつか使ってみたのですが、
結局はMyUSに落ち着きました。

現在は直送が多くなったので
あまりMyUSを使わなくなりましたが、
単純転売の小売り仕入れが多いときは
だいぶお世話になりました。

たしかに、商品が凹んだりするときも
多くて、ショックな事件も多いですが、
それでもMyUSの値段やスピードは
魅力的です。

良くいただくご質問で、
「どれぐらいの量を輸入するときは、
直送にした方が良いですか?」
ということをいただくことがあります。

これは、ほんとに
商品の大きさも、重さにも変わってきます。

なので、たとえば、
メーカーに交渉して、まとめ買いして
ある商品を50個仕入れるとします。

この場合、メーカーの担当者に
日本に直送した場合の
送料を尋ねます。

そして、今度はその商品の
総重量から、MyUSで転送した
場合の転送料金を見積します。

例えば、
ふだん、1グラムが1円ぐらいであれば、
10キロならば、1万円になりますよね。

なので、さきほどの
・直送のときの見積もりと、
・MyUSで輸入したときの見積もり
を比較して、どちらにするかを決めていきます。

また、この場合のポイントして
また物量が増えてきた場合は
同じように再度自分なりに見積もりを
出してみるとよいです。

たとえば、先ほどの例でいえば
アメリカから100個まとめ買いする場合だと、
直送の送料も変わってきますよね。

同様に普段使っている
MyUSの物量が増えて入れば
1グラム当たりの転送料金も変わってきますからね。
このようにして、ほかに輸入している商品のことも
考慮するのも大事になります。

また、ヨーロッパからの
輸入の場合は、転送会社を使うと
VATがかかってしまうので
直送が基本になります。

中国や香港メーカーからの
輸入も基本直送になります。

というわけで、
MyUSを使うか使わないかの見分け方
についてでした。
参考になれば幸いです。

ブログに来てくださいまして、ありがとうございます。
やっぱりMyUSにもどりました、という話はよく聞きます。

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