輸入ビジネスの改善の流れ(仮説➝検証)。

こんばんは。
【 懸垂マシーン 】
自宅でもトレーニングできるように
買ってしまいました。
自重トレーニングが好きなので
かなりお気に入りです。
仕事合間にすると、
スカッとして気分転換にもなります。
さてさて、輸入ビジネスの方ですが
今日は改善の流れについてお話します。
【 改善の流れ 】
Amazonでも、楽天でも、
自社EC(Shopifyなど)でも、同じ考え方になります。
1 事実
まずは、事実を調べます。
たとえば、
お客さまから◯◯といったレビューが入った。
お客さまから◯◯といった問い合わせが入った。
競合と比べて、◯◯の訴求ができていない。
などなど。
実際に起きた事実を出します。
2 仮説
事実をもとに、仮説を立てます。
たとえば、
楽天のサムネイルで商品をもっと大きくすれば、クリック率が上がるのではないか。
Amazonの商品バナーに◯◯を追加すれば、購入率が上がるのではないか。
といったことです。
3 検証
次に、テストをして、
実際にどうだったかを検証します。
2週間やってみて、クリック率が上がった。
2週間やってみて、購入率が下がってしまった。
なので、今度は反対のことをやってみよう。
4 展開
検証結果をもとに、次の改善案を考えます。
このように繰り返すことで、
どんどんよい商品ページに
改善されていきますよ。
ぜひ、やってみてくださいね。
ブログに来てくださいまして、ありがとうございます。
改善がピタッとハマると、スカッとした気分になります。
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