物販ビジネスで大切なお客さま目線|幹事経験から学んだこと。

こんにちは。
【 広島グルメ 】
もちもちの焼きそばがこんがりと、
ミルフィーユのように何層にも重なります。
外はパリッ、中はふんわり。
シャキシャキのキャベツ。
甘辛いソースが相性バツグンです。
すみません、写真を撮り忘れました(涙)
さてさて、輸入ビジネスの方ですが
今日はお客さま目線についてお話します。
【 お客さま目線を磨く方法 】
物販ビジネスでも、
ほかのビジネスでも同じ考え方です。
オススメは、飲み会の幹事をすること。
冗談ではなくて、本気で言っています。
私は、学生時代も、
会社員時代も、
独立してからも
幹事をすることが多かったです。
これまでに、
200〜300回はしていると思います。
そのなかで、多くのことを学びました。
1 みんなの希望を考える
まずは、参加するメンバーのことを考えます。
いつがよいのか
どこがよいのか
時間は何時がよいのか
何をしたいのか
何を食べたいのか
そういったことをヒアリングして、
考えていきます。
2 準備
次に、準備です。
みなさんの希望を聞いて、
一番叶えやすいことを考えます。
全員の希望をすべて叶えることは
むずかしいことがありますので、
その条件の中で、ベストを探すイメージです。
3 当日
当日は、みなさんが過ごしやすく、
楽しめるように気を配ります。
お金の精算だったり、領収書をもらったり、
お店の方への気配りだったり。
やることは意外とあります。
このようにすると、
お客さま目線の考え方が自然と身につきます。
結果を出している経営者の方も、
「幹事をするのが勉強になる」
と言われる方が多いですが、
私もそう思います。
というわけで、お客さま目線を磨く方法についてでした。
参考になれば、幸いです。
ブログに来てくださいまして、ありがとうございます。
みんなが喜んでいると、やってよかったと思えます。
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