欧米を中心とした輸入ビジネスで日々の「成功したこと」「失敗談」「お役立ち情報?」などをけっこうそのまま書いています。夢はビジネスをしながら世界を旅すること。

輸入した商品の実際の重さの話。

こんばんは。

6月になりましたが、
いかがお過ごしでしょうか??

早いもので今年も半分が過ぎようとしていますね。

って早くないですか?

このままだと、
あっという間に夏がきて
すぐに年末がきそうですね。

一日一日を大事にいくことにします。

あと、運動と
健康的な食事も大事です。
(自分へのメモです。)

ソフトクリームを食べてリバウンド中です。

さてさて、
輸入した商品の重さって
量ったことありますか??

たとえば、単純転売の小売仕入でも
そうです。

何かのおもちゃを仕入れたとしますよね。

Amazon.jpの商品ページの表示されている
重さが
たとえば、300gだったとします。

それで、実際に仕入れてみて
量っていたら、600グラムあったとします。

300グラムは商品本体の重さで
パッケージの重さを含めると
このように実際の重さと
違っているケースもあります。

この場合、
MyUSを転送会社として使っていて
転送料金を
1グラム1円で計算していたとしますよね。

そうなると、
この商品に対する
予想の転送料金が300円で、
実際にかかった転送料金が600円という
計算になります。

こうなると、
300円で計算すると利益率がよくても
600円で計算すると思ったほど利益率が良くなかった
ということもあります。

リピートしてはいけない商品を
リピートしてしまう可能性も出てきますよね。

なので、
これは感覚も大事なのですが
実際の重さと商品のページの重さが違いそうなときは、
実際の重さを量ってみることも
大事です。

重さを量るには

台ばかり

がおすすめです。

最近では
独占商品の新規登録のときにしか
量らなくなりましたが、私も使っています。

Amazonなどで

「デジタル 台はかり」

と検索すればたくさん出てきます。

最大50キロまで量れるものを使っています。
(勘の良い方なら、商品が特定できそうですね(笑))

物販においては
こういったちょっとした差も
積み重なると大きな差につながっていきます。

また、リピートしてはいけない商品を
リピートしていたりすると、
無駄な労力もかかってしまいます。

とうわけで
輸入した商品の実際の重さの話でした。
参考になれば幸いです。

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