欧米を中心とした輸入ビジネスで日々の「成功したこと」「失敗談」「お役立ち情報?」などをけっこうそのまま書いています。夢はビジネスをしながら世界を旅すること。

パートナーさんに交渉メールの送信をお願いするとき。

こんばんは。

食欲の秋です。
最近お腹が空くのが早くなっています。

夏場は昼ごはんも
ざるそばだけで
ぜんぜん問題なかったのですが
今は夕方になるとお腹が空いてしまいます。

季節によって食欲が変わるというのを
身をもって感じています。

そういうことも含めて
ざるそばは、
夏場が相性がよいようです。

ちなみに余談ですが
おやつとして間食するなら
ナッツ類がよいようです。

ナッツのようなもので
少しの糖質をとることで
脳の働きもよくなるようですね。

もっとの余談ですが
私はナッツの中ではカシューナッツが好きです。

さてさて、
いただいたご質問にお答えしていきます。

「交渉のために、パートナーさんを採用しました。
この方にメールを送ってもらおうと思います。
自分のメールアドレスからおくってもらう方が良いですか?」

なるほどー
これも具体的なご質問ですね。

欧米輸入で
交渉メールをパートナーさんに
外注化するときの話ですね。

この場合は、個人用のメールアドレスではなくて、
共通のメールアドレスを別に作ることをおススメします。

たとえば
個人事業主や法人の場合、
プライベートのメールアドレスと、
事業用のメールアドレスは別にあると思うんですよね。

そして、事業用については
独自ドメインのアカウントにしたほうが
見栄えもよいです。

なので、

①プライベート用のGmailアカウント
②事業用のGmailアカウント→独自ドメインに紐づけ

といった状態ですね。

この状態で、新たに
パートナーさんにメール送信用の
アカウントを作って、それに独自ドメインを紐づけます。

なので、

①プライベート用のGmailアカウント
②事業用のGmailアカウント→独自ドメインに紐づけ
③パートナーさん用のGmailアカウント→独自ドメインに紐づけ

といった感じになります。

こうなると、まずメリットとしては

・事業用のアカウントにログインしなくてよいので、
大事なメールなどを誤って消したりする心配がなくなる。

・自分もパートナーさんとしても、分かりやすい。

・どのくらい送信してもらったかも、送信履歴をみるだけでよい。

といったものがあります。

メールのアカウントのログインや面倒なときは、
Googleクロームの拡張機能でメールを管理したり、
ブラウザで分けたりすることもできます。

例としては、
IE→プライベート用
クローム→事業用

といった感じです。

一つのメールですべて管理してしまうと
複雑になってしまうときもありますので
このようなやり方もおすすめです。

というわけで、パートナーさんに交渉メールの送信をお願いするとき
についてでした。
参考になれば幸いです。

ブログに来てくださいまして、ありがとうございます。
夏物と秋物の洋服も、一緒にすると分かりずらいです。

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