欧米を中心とした輸入ビジネスで日々の「成功したこと」「失敗談」「お役立ち情報?」などをけっこうそのまま書いています。夢はビジネスをしながら世界を旅すること。

独占販売商品のリサーチの2つの方法について。

こんばんは。

マウスの話です。

無線のマウスを使っているんですが、

マウス側と

UEB側があるじゃないですか。

1センチくらいのUSBに差し込むあの部品です。

あれを失くしてしまうと
もはやマウスとして成り立たなくなるじゃないですか。

失くしてしまったんですよね。

あれを。

あれって、失くしてしまうと
あの部品だけ売っていないので
マウスごと買い替えるしかないんですよね。

しかもですが、

2回目なんですよね。

あの部品を失くしたのが。

買い直した矢先に
この事件です。

まさに、

 

USB側、連続紛失事件

 

です。

カンタンに言うと、

マウス貧乏

です。

自分のふがいなさに
情けなくなります。

さてさて、
今日は代理系のリサーチについて
お話しさせてください。

商材選定で大事なのは、
市場があるかどうかと
その商品が優れた商品であるかということです。

あとは、その商品が優れた点が
ほかの競合の商品と比べても
優れているかということです。

通常であれば、
まずは市場規模を調べて
それにマッチした商品を
調べていきます。

市場ありきの商品リサーチです。

ですが、慣れてくると
今度は商品を探して
その商品が市場があるかどうかを
チェックする方法もあります。

さきに商品を見つけて
あとで市場を見るというやり方ですね。

この場合は、
商品ありきのリサーチ方法です。

どちらにしても
市場、競合、商品をチェックする必要がありますが、
見る順番が異なってくるということです。

商品ありきのリサーチ方法だと、
自分では思い浮かばなかったような
キーワードを見つけることができます。

Amazonや楽天のカテゴリーを
見ていても簡単に見つからないような
カテゴリーや、キーワードですね。

単一のキーワードであれば
カテゴリーで見つかることもありますが、
複合キーワードとなると、
見つからないキーワードも多いです。

例えば、
「男性 ●●」
「女性 ●●」
といったキーワードです。

言われてみると確かにと思うような複合ワードでも
思い浮かばないことも多いです。

私は現在、
両方の方法でやっています。

両方の方法で
試していますので
また分かってきたことがあれば
ブログでも共有していきますね。

とういわけで、
独占販売商品のリサーチの2つの方法について
でした。参考になれば幸いです。

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