欧米を中心とした輸入ビジネスで日々の「成功したこと」「失敗談」「お役立ち情報?」などをけっこうそのまま書いています。夢はビジネスをしながら世界を旅すること。

海外の取引先にプレゼントするときについて。

こんばんは。

昨日のブログで
ご報告とご感想を
まとめて載せさせてもらったのですが、
「まとめるの、おつかれさまでした」
という労いのお言葉をいただきました。

たしかに、まとめるのって
なかなか時間がかかるんですよね。

お一人お一人と話したことや
これまでの出来事などを思い出しながら
書いていくと、ついつい時間がかかってしまいます。

でも、これってうれしいことなので
大変なのですが、
やっていて自分自身もとっても
うれしいことですね。

また良いご報告は
私もうれしくなるので
いつでもお待ちしていますね。

さてさて、お世話になっている
海外の取引先へプレゼントするときの
お話しです。

たまにいただくご質問として
「どんなものをプレゼントしたらよいですか?」
と尋ねれらえることがあります。

たしかに、はじめてのときは
何を送ってよいか分かりませんよね。

私は普段からお世話になっている
取引先へはたまにプレゼント送るようにしています。

そして、送るものは
食べ物が多いですね。

食べ物の中では、
日本のお菓子が多いです。

日本のお菓子は世界的にレベルが高いらしくて
よろこばれるんですよね。

和菓子か洋菓子かが
相手の方の好みが
分かればそれを送ります。

あとは、せんべいなんかもよいですね。

送る前には必ず日持ちがするかどうかを
確認します。
海外の場合、届くまでに時間がかかりますので
1カ月くらいは日持ちする食べ物がおすすめです。

あと、人数が多い会社に送る場合は、
小分けにして配れるようなお菓子もよいでしょう。

あとは、日本のならではのものですね。
和柄の物や、置物やセンスのような文化的なものも
よろこばれます。

ただ、置物系や相手の方の
好みによって変わってきますので
相手の方の好みがわかってからがよいでしょうね。

あとは、普段の会話の中からヒントを
得て送ることがあります。

たとえば、ある取引先と話していて、
アニメのドラゴンボールが好きという話がでましたので、
そのキャラクターグッズを贈ったこともあります。

もし、こういう相手の方が興味があるものが
分かればそれをプレゼントすると喜ばれます。

なので、基本は食べてなくなるものとして、
相手の方の好みが分かれば、それに合わせていく
というパターンがおすすめです。

あと、言い忘れるところでしたが、
手書きでカンタンなメッセージカードを添えて
贈ると気持ちが伝わりやすいですね。

というわけで、海外の取引先にプレゼントするときについてでした。
参考になれば幸いです。

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