欧米を中心とした輸入ビジネスで日々の「成功したこと」「失敗談」「お役立ち情報?」などをけっこうそのまま書いています。夢はビジネスをしながら世界を旅すること。

商品ページに使う商品画像のポイントについて。

こんばんは。

読者の方から
昨日のブログが面白かったとの
お声をいただき
好評だったようです。

そうですかー
こういうのってほんとうれしいですよねー

せっかくブログを書いていますので
できれば楽しんでもらいたいですし、
何かのお役に立てればうれしいですね。

昔からこのブログでは
日常で私が行っていることや
思っていることを
けっこうそのままお話ししてます。

なので
「カップラーメンをチャーハンにしたら
美味しい」といったマイナーなネタ以外も
お話ています。

B級グルメ以外の
輸入ビジネスの方でも、
少しでもお役に立てるようにがんばります。

さてさて、
今日は商品ページの画像について
です。

画像って
思っている以上に大事なんですよね。

普段、あなたがインターネットで
お買い物をするときって
どこをまず見ますか??

・・・

・・・

写真から見ますよね。

パッと、写真を見て
「あ、これいいかも!」
と思って、クリックして
その商品ページを開きます。

そして、説明文をパッと読んで
バナーを写真とキャッチコピーをパッパッと見たら
だいたい買うかどうか決めています。

あとは価格とレビューを見て
購入するかどうか決めます。

私の場合はそんな感じです。

なので、どれだけ
画像で目を引くかが
大事なんですよね。

これは、検索結果に表示される
「サムネイル画像」のことでもありますが、
これがクリックされるかどうかで
自分のページにどれだけお客さんが来てもらえるかが
変わってきます。

私はプロのカメラマンの方に
撮影をお願いしています。

ご自分が写真が詳しかったり
得意だったりするのでなければ
専門家にお願いすることをおススメします。

光の当て方や、商品の配置や構成など
やっぱりプロの方にお願いした方が
よい写真が撮れます。

バナーの中に使う写真も
この撮影してもらった写真を使っていきます。

この場合、できるだけ大きく画像を見せて
分かりやすくるのもポイントです。

基本的に商品画像が大きな方が
購入率は高くなる傾向があります。

あと、例えば「広さ」を強調したい商品であれば
写真も大きく使った方が
「広さ」がお客さまに伝わりやすくなります。

写真を使うときは
どの場所にどの写真を使うかも大事ですが、
どのくらいの大きさで使うかも大事です。

というわけで、
商品ページに使う商品画像のポイントについて
でした。
参考になれば幸いです。

ブログに来てくださいまして、ありがとうございます。
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