欧米を中心とした輸入ビジネスで日々の「成功したこと」「失敗談」「お役立ち情報?」などをけっこうそのまま書いています。夢はビジネスをしながら世界を旅すること。

商品ページ作りを始めるときにやっていること。

こんばんは。

新型コロナウイルスの関係で
お店がどこに行っても
閑散としています。

飲食店なども
けっこう寂しい感じが漂っています。

このままでホントに
大丈夫なんでしょうか。

いろんな業種に影響が出ると
回りまわって、景気に影響が出て
自分たちもそうですが、
すべての業種も影響が出ますからね。

いつまで続くか分かりませんが、
早く元通りに戻ってほしいですね。

私はとても僭越ながら
今後もやきそば界、
ラーメン界、B級グルメ会の
応援をしていきます。

さてさて、
商品ページ作りのときに
自分がやっていることを
お話しさせてください。

完全に自分のやり方です。

特に独占販売権の商品について
商品ページを作るときのことです。

まずは、情報を収集します。
メーカーからの情報、
その商品の情報、
競合商品の情報、
お客さまの情報を収集していきます。

そのあとに、レビューを読んで
さらに感想や需要を調べていきます。

その後、その情報を整理して、
ページを作成していくのですが、
そのときにやっていることとして、

机の上に商品を置いて
ページを作る

ということです。

机の上に置けない場合は、
近くに置くようにしています。

なぜこのようにしているかというと
手で触れながら、使いながらだと
お客さまが使っているところを
自分がイメージできるからです。

自分がお客さまになりきって、
どのような感触なのか、
どのような使い心地なのか
どのような握りやすさなのか
重さや、持ち運びやすさは。

こういったことを
感じながら
文章を作っていきます。

商品が近くにあった方が
何と言いますか、
「気持ちが込められる」
と言いますか
そんな気持ちになるんですよね。

なので、
それを意識しながら
作っていきます。

あとそれに関してなのですが、
他に意識していることとが
ありますが、
2つの話になると話がそれてしまいますので、
それはまたの機会にしますね。

今日お話ししたかったことは、
単に機械的に商品ページを
作っていくのではなくて、

お客さまの気持ちになって
気持ちを込めてページを作る

ということですね。

機械的にやっていると
「綺麗に文章がまとまったなー」と思っていても
それは単純に上手に情報が
まとまっただけかもしれませんからね。

もちろん、
私もぜんぜんまだまだなのですが、
このようなやり方をしていますので
何かの参考になれば幸いです。

ブログに来てくださいまして、ありがとうございます。
機械の演奏と、人の演奏では、伝わり方が違ってきます。

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