欧米を中心とした輸入ビジネスで日々の「成功したこと」「失敗談」「お役立ち情報?」などをけっこうそのまま書いています。夢はビジネスをしながら世界を旅すること。

メーカー商品の新型モデル、旧型モデルの対応方法。

こんばんは。

どうでもよい話ですが、
うどんのトッピングの
話です。

うどんのトッピングをする場合、
たいていの場合、
ちくわ天か
とり天が多いですね。

野菜のかき揚げだと
油の量が多すぎて
もたれてしまいます。。

あとは、ナスなどの
油を吸ってしまう系の
食べ物も同じです。

油を吸わない
かぼちゃ天や
ごぼう天はありです。

吸っている油の量については
自分の感覚です。

やっぱり
とり天は王道です。

衣カリカリとした部分も
香ばしくておいしいです。

うどんのスープにもよく合います。

これ、またお話ししていたら
とり天が食べたくなってきました。

さてさて、
いただいたご質問に
お答えしていきます。

「輸入ビジネスで、
扱っているメーカーの商品の新型モデルが
でました。この場合、旧型モデルは販売しないほうがよいですか?」

とのご質問です。

これは、単純転売の小売り仕入れでも
メーカー仕入れでも、
代理店系のメーカ仕入れでも同じですが、
古いモデルでも扱った方がよいですね。

たしかに、新しいモデルがでると
古いモデルは売れなくなりますよね。

でも、古いモデルの方が値段が安かったり、
古いデザインが好きなお客さまがいることも
大いにあります。

なので、
新しいモデルも扱いながら
古いモデルも継続して売っていく
というのがおすすめですね。

そして、それを継続していきながら
古いモデルの需要がなくなってきたら
仕入れるのをやめればいいですからね。

需要を決めるのは
販売者ではなくて、
お客さまですからね。

その商品をほしいお客さまがいるなら
実際に売れているなら
販売は続けてよいですよね。

というわけで、
メーカー商品の新型モデルがでたときの旧型モデル
についてでした。
参考になれば幸いです。

ブログに来てくださいまして、ありがとうございます。
車にも、昔のタイプが好きな、コアなファンもいます。

↓応援のクリックが、更新のはげみになります^^

ブログランキングへ



↓メルマガ登録はこちらから^^
メルマガのご登録


シェアしてもらえるとうれしいです^^