欧米を中心とした輸入ビジネスで日々の「成功したこと」「失敗談」「お役立ち情報?」などをけっこうそのまま書いています。夢はビジネスをしながら世界を旅すること。

パートナーさんに英語で電話してもらうときの計算方法。

こんばんは。

最近はほんと雨が
多いですよねー

7月って
こんなに雨が多かったですかね。

もともと雨は好きなので
それはよいのですが、
ここまで長い雨が続くと心配になります。

冷夏と言われていますが
ほんとそんな感じで
今年は、ジリジリとした
本格的な暑さがないです。

こういうときは、
暑くなったときの
ギャップが半端ないので
油断しないようにします。

いつものパターンです。

さてさて、
いただいたご質問にお答えしていきます。

「欧米輸入ビジネスで海外メーカーと
交渉しています。
英語ができるパートナーさんに
電話をお願いしたいのですが、
本当に電話してもらえたかどうやって確認するとよいですか?」

とのご質問です。

具体的でよいご質問ですねー

ご自分で英語が話せる人なら良いですが、
話せないなら、英語の話せるパートナーさんに
電話をお願いします。

そして、パートナーさんが実際に
電話をしてくれているか確認する方法ですね。

この場合、
Skypeでかけてもらう方法もありますし、
現地の住んでいるパートナーさんに電話から
かけてもらう方法もあります。

そして、
相手につながったら
営業担当者や、相手の担当の人の名前と
メールアドレスを聞いてもらいます。

そして、ご自分とパートナーさんが
共有する管理表にそれを記入してもらいます。

そうすることで、
実際に電話をしているか確認することができます。

それで、1件いくらという方法にするか、
月額いくらという方法にするかということになります。

ですが、それでなくても
ある程度は自分が選んだパートナーさんなので
信用するというのも大事ですね。

万が一
まったくかけていないのに、
かけているふりをされたら
すぐに分かりますからね^^

また、交渉がきまったら
プラスで報酬をカウントするようにする方法も
あります。

報酬金額が高ければ
やっぱりパートナーさんも
気合が入って電話をかけてれますからね。

そうなると、
パートナーさんにとっても
メリットになりますので、
かけたふりをする確率は少なくなるでしょう。

私も7年ほどやっていますが、
実際に電話をかけていないのに
かけたというようなパートナーさんは
いなかったです。

まあ、基本は大丈夫かとは
思いますが、
こういった管理の方法がありますので、
参考になれば幸いです。

ブログに来てくださいまして、ありがとうございます。
一件一件のメールや電話が、のちに大きなものとなります。

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