欧米を中心とした輸入ビジネスで日々の「成功したこと」「失敗談」「お役立ち情報?」などをけっこうそのまま書いています。夢はビジネスをしながら世界を旅すること。

個人事業主の屋号と、ショップ名について。

こんばんは。

9月に入りましたが、
暑い日が続きますね。

ほんと今年は猛暑ですね。

さすがにちょっと夏バテ気味です。

台風も近づいていますので、
お互いに気を付けていきましょう。

さてさて、
いただいたご質問にお答えしていきます。

「個人事業主の屋号をつけようと思います。
どのようなこれが、ショップ名になると思いますが、
どのように付けてよいか分かりません。
どのように付けたらよいでしょうか。」

とのご質問です。

なるほど、
そういうことですね。

個人事業主の屋号というのは
会社でいえば、会社名ということになります。

大手の会社と同じような、紛らわしい屋号だと
ちょっと問題がありますが、
とくに決まりはありませんので
基本的に自由に付けたらよいと思います。

それでは、
あと屋号とショップ名は同じでないといけないという
ルールもありませんので、ここも自由でよいと思います。

個人事業主ととして登録する屋号と、
たとえば、Amazonでショップを運営するときの
ショップ名ですね。

あとは、輸入ビジネスの場合は、
その屋号を使っていろいろなことをします。

たとえば、メールアドレスを取るときに
ドメインをとって、その屋号を入れることが多いです。

info@ドメイン名.com

といった感じですね。

あとは、ホームページのアドレスもこれが入ってきます。

http://ドメイン名.com

といった感じですね。

ここに屋号が英語になったものが入ってくると
分かりやすいです。

輸入ビジネスの場合は、
海外の会社にメールすることが多いので
やはり海外の人でも分かりやすいような
英単語や、短い単語の複合したような
ものがおすすめではあります。

あまり複雑な名前の場合、
メールや電話で話すときも
ちょっと言いづらかったり、面倒だったりします。

あとは、
英単語の場合は、その意味も調べたほうが良いですね。

発音が分かりやすくて、
響きがいいな
と思った単語でも、
意味がおかしなものが入っていたら
よくないですね。

あとは、よくをいえば
せっかく個人規模のビジネスといえ、
ビジネスを立ち上げるわけです。

せっかくならば、
自分がビジネスをしていく上での
想いや、理念を屋号に込めるとよいですね。

自分自身がいつもその理念を
忘れないで、ブレずにビジネスを進めやすくなります。

というわけで、まとめますと

・分かりやすくて、読みやすい
・英単語の場合は、意味を調べる
・自分の想いを入れる

といったものであれば
良いと思います。

というわけで、個人事業主の屋号と、ショップ名についてでした。
屋号を決めるときの参考にしてもらえれば幸いです。

ブログに来てくださいまして、ありがとうございます。
いわゆる旗印ですね。ご自分の想いをお好きなように。

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