欧米を中心とした輸入ビジネスで日々の「成功したこと」「失敗談」「お役立ち情報?」などをけっこうそのまま書いています。夢はビジネスをしながら世界を旅すること。

Amazon輸入で関連リサーチする3つの方法。

こんばんは。

11月も早いもので
後半戦に入ってきましたね。

11月は物販プレイヤーにとって
大事な月なので
お互いに仕入れも販売の準備もがんばっていきましょう。

といって私は
全体的に遅れ気味です。。

がんばります。

さてさて、
いただいたご質問にお答えしていきます。

「欧米輸入で、Amazon.jpと、Amazon.comで
価格差のある商品をリサーチしています。
利益が出る商品が見つかった後は、
どうすればよいでしょうか?」

とのご質問です。

初心者の方で
Amazon輸入ビジネスで、単純転売の
小売り仕入れをしているときですね。

こういった利益が出る商品が
見つかったあとって
ほんとチャンスなんですねー

この場合、
利益の出る商品の周辺って
芋づる式に利益の出る商品があることが多いんですよね。

なので、ここをしっかりと深堀リサーチしていきます。

まずは、
1つ目として

セラーリサーチ

ですね。

その商品を扱っているセラーをリストアップしていき、
そのセラーが扱っている商品をチェックしていきます。

そして、その中でさらに利益の出る商品が見つかれば
同じように、その商品を扱っているセラーをチェックしていきます。

このようにして、セラーリストを増やしながら
利益の出る商品を見つけていきます。

次に、2つ目としては、

そのブランド、メーカー名でリサーチする

ということですね。

たとえば、
利益の出る商品のメーカーが、
Aというメーカーであれば

「A 輸入」

といったキーワードで検索していきます。

これは、「ブランド名 輸入」
でもよいですし、
「シリーズ名 輸入」
「キャラクター名 輸入」
でもよいです。

とにかく、同じような商品を見つけていくということになります。
これは、Amazon.jpだけではなくて、
アメリカや、ヨーロッパのアマゾンやeBayでもやると
さらに深堀ができます。

最後に、
3つ目として
関連商品リサーチですね。

商品ページの下の
「この商品をチェックした人はこんな商品もチェックしています」
「この商品に関連する商品」
を見ていきます。

そうすることで、今度は関連する
メーカー違いなどの商品もチェックすることができます。

以上は基本の3つになります。

このようなやり方で深堀していけば
効率よくリサーチできますので、
リサーチの参考になれば幸いです。

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