欧米を中心とした輸入ビジネスで日々の「成功したこと」「失敗談」「お役立ち情報?」などをけっこうそのまま書いています。夢はビジネスをしながら世界を旅すること。

輸入ビジネスの勘と経験について。

こんばんは。

先日の記事で、
交渉メールでパッと見た感じで、
なんとなく反応が分かるという
お話をさせてもらったんですよね。

交渉メールで見た感じで決まること。

その中で、「勘」って
経験した中から生まれるんでしょうかね。
というお話をしたんですよね。

そうしたら、読者の方から、
とても勉強になる
お話を聞かせてもらいました。

内容は、

・「勘」というのは、全て経験に基づくものである。
・未経験のことに、「勘」は働かないものである。
・「ピンときた」といった感覚も
「勘」にも似ているものである。

以前に経験した場面に、
似た場面に遭遇したり、
同じような状況になると、
記憶が働くそうです。

「おーーー!」という感じです。
なんか、すごい話ですよね。
貴重なお話、ありがとうございます!

あんまり難しいことは私には分かりませんが、
ようするに以前に経験したことや
体験したことが、なんとなくの感覚に
つながるということらしいです。

輸入ビジネスをしていて、
「この商品は売れそうだなー」とか
「この商品は利益がでそうだなー」とか
「この商品は交渉がとれそうだなー」とか
といったなんとなくの感覚ってあるんですよね。

こういう話をすると、
たぶん普通の人には分かってもらえないので、
あんまり話さないのですが、
そういう感覚ってあるんですよ。

もしかしたら、それも今までの
リサーチやセラーとのやりとりによる
経験からくるのかもしれませんね。

なので、リサーチをしていて、
「ピンときた」
というときは、そういう気持ちも
大切にしてみるといいかもですよ。

これは、ツールなどでは、
分からない
ご自分だけの感覚ですからね。

「勘のいい人」って、
たくさんのことを経験したり、
過去の経験を大事にしたり、
する人なのかもしれませんね。

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