欧米を中心とした輸入ビジネスで日々の「成功したこと」「失敗談」「お役立ち情報?」などをけっこうそのまま書いています。夢はビジネスをしながら世界を旅すること。

輸入ビジネスで外注化しやすい3つの仕事。

こんばんは。

最近も
お昼にそば
生活が続いています。

こういったものは
一度続けだすと習慣になりやすいですね。

なんでも2週間くらい続くと
習慣になりやすいといいますが、
うまく習慣になってくれるとよいですね。

先日も低GI食品のお話をさせてもらいましたが、
やっぱり、そばはお昼過ぎの眠気が少ないですね。

消化にもよいのでもうしばらく続けてみます。

また、よかったことがあれば
ブログでもシェアしますね。

さてさて、
いただいたお悩みにお答えしていきます。

「輸入ビジネスをしていて、全部の仕事を自分でやっています。
仕事をパートナーさんにお願いして、外注化しないと
いけないとはわかっていますが、どうしても人を雇うのが怖く感じます。
この場合はどうすればよいでしょうか?」

とのご質問です。

なるほどですねー

これはよくあるお悩みですねー

たしかに、最初のころは
人を雇うというのは壁がありますよね。

私もそうでした。

自分でできることは
どんどん自分でやっていこうと思うタイプだったんですよね。

でも、今では
「自分より能力が高い人にお願いししよう」
「ほかの人でもできる作業は、できるだけ自分がしないようにしよう」
という考えになりました。

現在では、輸入ビジネスは
経営判断と、販売、集客以外は
ほぼ自動で回っている状態です。

仕入れから→写真撮影→
納品→販売→受注処理→
顧客対応→在庫管理→
収支表の入力→リピート仕入れ

など私はいなくでも回っている状態です。
周りの方にはほんと感謝です。

それでなのですが、
こういったお悩みをお持ちの方は

まずは簡単な仕事を外注化してみる

というのがあります。

輸入ビジネスの場合、
カンタンにお願いしやすいのが
1つ目として

翻訳業務

ですね。

英語のメールを日本語に翻訳してもらう、
日本のメールを英語に翻訳してもらう。

といった内容です。

ほとんどの意味は
Google翻訳でもわかるのですが、
メールで取引先とやりとりするときに

きちんとした英語で送りたいですし、
相手先から難しい内容のメールが来たときに
ちゃんと理解したいですよね。

なので、英語が得意でない方は、
翻訳業務をお願いするのは
おススメです。

あとは、2つ目として
取引先への
電話ですね。

なにか、メールでは伝えずらいことを
電話でお願いすると
伝わりやすいです。

私も、ちょっと複雑な内容になると
パートナーさんに電話をお願いしています。

最後に、3つ目として
交渉メールの送信、電話
などもお願いしやすいですね。

たとえば、
あるアウトドアメーカーの椅子があったとします。

この椅子を売っている
海外のメーカーやショップを探してもらって
メールを送ってもらったり、
返事がないところに電話してもらったりですね。

このような仕事もシンプルなので
お願いしやすいです。

いかがでしたでしょうか。

というわけで、
輸入ビジネスで外注化しやすい3つの仕事についてでした。
参考になれば幸いです。

ブログに来てくださいまして、ありがとうございます。
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