欧米を中心とした輸入ビジネスで日々の「成功したこと」「失敗談」「お役立ち情報?」などをけっこうそのまま書いています。夢はビジネスをしながら世界を旅すること。

輸入ビジネスがうまくいかないときの考え方について。

こんばんは。

好きな野菜の話なのですが、
一番簡単にとれておいしいのは
ミニトマトなんですよね。

もうこれは、動かないですね。

ミニトマト最強説です。
(ブログでもたびたび登場している定説です。)

そして、ほかに好きな野菜は
アボカドなんですよね。
これが、野菜のジャンルに入るのかが
微妙ですが、これも好きな野菜です。

最近これに匹敵するおいしさの
野菜に気づきました。

それは、

アスパラ

です。

アスパラって、なんであんなに
美味しいんですかね。

焼いてもよいのでしょうが、
私はだんぜん茹でる派ですね。

アスパラの栄養について調べてみました。
(輸入のブログです。
体調管理も仕事の一部です。)

調べてみると、疲労回復やスタミナ増強、
アンチエイジングにも効果があるようです。
なかなか優秀じゃないですかー

おいしくて、栄養もあるなら最高じゃないですかー

これからも野菜の魅力について
お話ししてきます。
(輸入のブログです。)

さてさて、
輸入ビジネスの方ですが、
今日はちょっと思ったことについて
お話しさせてください。

輸入ビジネスと時代の流れ

街を歩いていると
いろんなことを発見できるんですよね。

私は普段から見たことや
体験したことを
自分のビジネスに置き換えて
考えるクセがあります。

あとは、
コンサルティングの受講者の方がされている
ビジネスに置き換えて、考えるクセもあります。
(ここまでいくと、仕事が趣味みたいなものです。)

それでなんですが、
最近よく思うのが、
どんなビジネスでも時代の流れによって
対応しているところが生き残っているなー
ということなんですよね。

八百屋さんでも、お肉屋さんでも、
魚屋さんでも、和菓子屋さんでも、
旅館でも、定食屋さんでも。
なんでもです。

やっぱり、時代に応じて
デザインだったり、コンセプトを
変えていっているところが
生き残っているし、繁盛しているんですよね。

たとえば、
健康ブームで購入者の意識が高くなっていれば
オーガニック素材のような商品や、食料を
並べるのも一つですよね。

安くてボリュームが多い料理ではなくて、
少し高くても、美味しくて、安全で適度な量の
定食屋が求められているかもしれません。

このようにどんなジャンルや、職業であっても
やっぱりどこかで時代の流れに
合わせて変化しているんですよね。

逆に言えば、そのジャンル自体がなくなってしまう
職業というものでなければ、
なんらかの工夫をすれば、なんとかなるということになります。

簡単にあきらめてはいけないということですね。

私もこういうお店を見ていると、
自分の代理店ビジネスの商品は
そこまでちゃんと考えているか?
できることを全部やっているか?
と思うんですよね。

そうなると、まだまだやることたくさんあるなー
ということになって、
アイデアがわいてきます。

アイデアがわけば
いろいろと試してみて、
うまくいったものは伸ばす
うまくいかなかったものはやめる
の繰り返しです。

というわけで、
輸入ビジネスがうまくいかないときの考え方
についてでした。

あなたがもし、ご自分のビジネスで壁にあたっているとしたら
こういった考え方もありますので、
参考にしてもらえるとうれしいです。

ブログに来てくださいまして、ありがとうございます。
高級でおいしい「アスパラ専門農家」というのも、一つです。

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