欧米を中心とした輸入ビジネスで日々の「成功したこと」「失敗談」「お役立ち情報?」などをけっこうそのまま書いています。夢はビジネスをしながら世界を旅すること。

欧米輸入の仕事の外注化4(選定編)

 

こんばんは。

私がアイス好きなのを
知ってくださっている
ありがたい読者の方から
おすすめのアイス
をご紹介いただくことがあります。

どちらかというと、おいしい食べ物や
こういったアイスの情報のシェアの方が
輸入の情報よりも多い気がします。

このブログは、
食べ物のブログと思われているのでしょうか。

思い起こすと
鬼教官と、食べ物の話の
感想が多い気がします。

ニッチなブログに
お付き合いいだきまして
ありがとうございます。

さてさて、
輸入ビジネスの方ですが
今日も外注化についてお話していきます。

Amazon欧米輸入の外注化について(選定編)

昨日の続きです。
外注化について
募集文をつくるところまできました。

これを実際に
クラウドワークスや
ランサーズなどのサイトで募集をかけてみます。

そうすると
数名の方から
応募があると思います。

その名からどの方を
選べば良いから悩むところですよね。

その判断基準のポイントを
あくまでも私なりのポイントですが
お話していきます。

レスポンス

まず、1つ目ですが

レスポンスの早い方

ですね。

これは、募集した日に
応募があったり、
なにか質問をこちらからしたときに
すぐに返事をもらえる方です。

なので、応募があったときは
テンプレート的な文章をつくっておき、
それを一旦応募者の方に
送るようにしています。

そうすると、その質問に対する
反応もみることができます。

この質問をこちらから送って
もう一度レスポンスの時間を確認すると
選定の精度が上がります。

文章の長さ

次に、2つ目としては

文章が簡潔な方

ですね。

長文をながく返信をいただくと
その方の個性ではあるのでしょうが
私はちょっと読むのが大変なんですよね。

仕事が始まってもずっとそれが
続くと私の相性は良くないと思っています。

なので、文章が完結で
箇条書きなどで返信してくださる方を
選ぶようにしています。

質問の数

最後に、3つ目ですが

細かい質問が少ない方

ですね。

「こういう場合は、どうなりますか?」
「私はこういう状況で、場合によってはこうなりますが、
この場合はどうなりますか?」

といった細かい質問を
される方もいます。

本人にとっては
あとでトラブルにならないように
きっちりされたい意味があると思います。

ですが、あまり細かいことを
聞かれると細かいことが苦手な
私とは相性が良くないと思っています。

なので、
「とりあえずやってみて、わからなければ
また聞きますね!」

といった具合の方が
私は相性がよいんですよね。

このような基準で選定しています。

というわけで、
欧米輸入ビジネスの仕組み化で
募集文に対する応募者の選定基準についてでした。
参考になれば、幸いです。

これ、毎日お話しているんですが
まとめると、ちょっとした教材クラスの
ボリュームになりそうですね(笑)
今後も、読者の方目線でやっていきます^^

ブログに来てくださいまして、ありがとうございます。
このブログの読者の方とは、フィーリングがあうはず。

 

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