欧米を中心とした輸入ビジネスで日々の「成功したこと」「失敗談」「お役立ち情報?」などをけっこうそのまま書いています。夢はビジネスをしながら世界を旅すること。

輸入ビジネスで写真のクオリティを上げる方法。

こんばんは。

お肉は鶏肉が
好きなんですよね。

焼き鳥だったり、
テリヤキチキンだったり、
水炊きも好きです。

それで最近は牛肉を食べる機会が
減ってきた気がします。

なので、たまに
焼き肉に行くと
異様にテンションが上がります。

考えてみると

たまに、という行動自体が
ご褒美になりますよね。

たまにのコース料理。
たまにのアウトドア。
たまにの旅行 など

あなたは、どんなたまにが
ご褒美になりますか??

さてさて、
輸入ビジネスの方ですが
今日は写真撮影について
お話させてください。

けっこう大事な話です。
勘の良い方であれば
これだけで、売上がだいぶ
変わってくると思います。

欧米輸入で、写真撮影を依頼するとき

写真のクオリティーって
インターネットを使った
通販においてとても大事なんですよね。

Amazon輸入で商品ページを新規登録したり、
メーカー交渉で新規商品を販売するときも。
もちろん、代理店ビジネスで
商品ページを作っていくときも大事です。

お客さまとしては、
写真やテキスト、一部の動画でしか
商品の善し悪しを判断できないからです。

なので、写真はとても大事なので
自分で撮影するよりも
できれば、プロの方に撮影を依頼することを
オススメします。

それで、写真を
カメラマンさんに依頼するときのポイントですが、
事前に細かく意思を伝えておくことが大事です。

たとえば、
・どの商品を撮影するか
・どんな角度で撮影するか
・写真は白抜きにするのか
・モデルさんは必要か
・屋内で撮影するのか、外で撮影するのか

といったことです。

そして、いちばん大事なのは
その写真を撮影して
お客さまに見てもらうことで
「お客さまにどのような気持ちになって欲しいか」
を考えることです。

木のおもちゃであれば、
「楽しそうだな?」
「デザインがおしゃれだな」
「木の温もりが伝わりそうだな」
といった写真を見たときに、感じる気持ちです。

このような
ことを伝えておくと、
カメラマンさんも写真の明るさ、
ライティング(光の当て方)
などを調整してくれます。

自分が意図を伝えることで
カメラマンさんにも伝わります。

それが、お客さまにも伝わって
購入率が上がるという流れになります。

なので、自分がどのような目的で
撮影するかをカメラマンさんに伝えるという
ことです。

今日の話は、とても大事な話で
売上にも直接つながってっくる話なので
参考にしてもらえるとうれしいです。

ブログに来てくださいまして、ありがとうございます。
お客さまにとって、あなたの商品がご褒美になりますように。

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