欧米を中心とした輸入ビジネスで日々の「成功したこと」「失敗談」「お役立ち情報?」などをけっこうそのまま書いています。夢はビジネスをしながら世界を旅すること。

輸入ビジネスを継続するコツ(自分で考える編)

 

こんばんは。

早くやればよかったシリーズです

パソコンで、単語登録を
しているんですよね。
よく使う単語を登録しています。

たとえば、
「お」と入力して、変換すると
「おはようございます。」
といった文字が出てくるようにしています。

それで、この登録している単語が
250個くらいにあっていたので、
整理してみたんですよね。

やってみると、
今では使わなくなった単語が
けっこうありまして、登録していた数が
3分の2ぐらいになりました。

かなりスッキリです。
よけいな変換候補がでなくて
良くなりました。

10分で終わることなのに
なかなかやらないことって
ありますよね。
思ったときにやるのが
ポイントのようです。

さてさて、
輸入ビジネスの方ですが
今日は自分で考えることについて
お話させてください。

輸入ビジネスを続けていく上で大事なこと

私が、会社員時代に
尊敬している上司に言われた
言葉があるんですよね。

それは、

「自分の頭で考える」

という言葉です。

これは、シンプルですが
重みがあるんですよね。

この情報が溢れている時代では
なにかしようとしたら
いくらでもノウハウはあります。

それで、ある程度
ノウハウ通りにしていけば
結果も出ていきやすいんですよね。

でも、どうしても
ノウハウ通りにやっていたら
壁にあたってしまいます。

ビジネスをしていると
どうしても、自分の良いところ
興味のあるところ、好きなことを
伸ばしていく必要があるんですよね。

そして、自分がそれまでに
やってきたことで
結果が出たこと、手応えがあったことを
軸にそれを伸ばしていく必要があります。

そういったことをするためには、
人のマネだけしていては
できないんですよね。

どこかで、
自分の頭で考えて
自分のオリジナルの手法だったり
やり方を編みだす必要があります。

Amazon欧米輸入のリサーチについても
同じです。

私もいろいろと研究して
各海外のネットショップのセールの時期を
調べて、次のセールの時期を予測したりしていました。

そのときに、仕入れをすると
やはり安く仕入れられますよね。

また、交渉については
いろんな交渉文をテストして
反応を見て、反応が良いやり方に
ブラッシュアップしていきました。

代理店ビジネスのリサーチでも
日本を軸にしたリサーチ、
海外を軸にしたリサーチ、
SNSを軸にしたリサーチなど
いろんなやり方を試してみました。

もう、思いついたものは
全部やってみました。

そうすることで
自分にあった方法が
分かってくるんですよね。

そして、それが
ご自分の色となって
個性となり、差別化ポイントになっていきます。

そのためにも、
まずは

自分の頭で考える

ということが大事なんですよね。

ネット物販というと
どうしてもそういったことや
お客様目線といったことが
忘れがちになってしまうので、
参考にしてもらえると幸いです。

今日はけっこう大事なお話でした。

ブログに来てくださいまして、ありがとうございます。
単語登録一つをとっても、考えることから始まります。

 

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