欧米を中心とした輸入ビジネスで日々の「成功したこと」「失敗談」「お役立ち情報?」などをけっこうそのまま書いています。夢はビジネスをしながら世界を旅すること。

欧米輸入ビジネスの商品ページのコツ(使う順番編)

 

こんばんは。

鈴虫の鳴き声が聞こえると
なんだか、
子供の頃を思い出すんですよね。

昔は今のように
デジタルがいつも周りがあるような
感じではなくて
もう少し時間の流れをゆっくり感じました。

風がだんだん冷たくなっていく
夏の終わりは
好きな季節なんです。

私は季節の変わり目って
好きなんですよね。
特に、春と秋です。

月日が経つのは早いものですね。
一年も過ぎるのもあっという間です。

だからこそ
一日一日を大切に過ごしたいものです。

さてさて、
輸入ビジネスの方ですが
今日はAmazonの商品ページの
作り方についてお話させてください。

Amazonの新規カタログを作るときのコツ

お客さまが使用する流れで
バナーを構成していくと分かりやすいですぞ。

たとえば、
パソコンケースなら

パソコンを入れるとき

持ち運ぶとき

パソコンから出すとき

パソコン以外の道具を出すとき

どのくらいの量が入るのかな?

耐久性は?

仕様は?

という
実際にお客さまが使う
順番に話をススメていくことが大事なんですよね。

そして、
その後、使っていくうちに
気になる
「耐久性はどうなんだろう?」
「雨が降ったときにどうなんだろう?」
といったことを説明していきます。

そして、購入しようか
検討するところまでいくと
今度は自分のパソコンが入るかどうかを
最終チェックしますよね。

こういったタイミングで
重さや大きさ、素材などの
仕様を説明していきます。

このようにすると
お客さまが知りたい順番に
情報が出てくることになりますよね。

実際には多少違うことがあっても
大きな流れとして
お客さまが知りたい順番を考えて
お客さまの心の流れにそうことがポイントです。

そうすることで
結果的には
見やすくて、購入に結びつきやすい
ページになります。

もし、あなたが商品のメリットを
単に挙げているページを作ろうとしているとしたら
このようなお客さまの心の流れも
意識してみると、さらによいページになると
思いますので、参考になれば幸いです。

ブログに来てくださいまして、ありがとうございます。
歯磨きをつける→歯を磨く。物事には順番があるものです。

 

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