欧米を中心とした輸入ビジネスで日々の「成功したこと」「失敗談」「お役立ち情報?」などをけっこうそのまま書いています。夢はビジネスをしながら世界を旅すること。

欧米輸入で海外メーカーとのミーティングの流れ。

こんばんは。

毎日ブログを更新していると、
たまにお褒めの言葉もいただけることがあります。

「毎日更新して、すごいですね」
「実践に基づいた情報はためになります」
「本質的な濃い話を期待しています」

といったお話です。
とてもありがたいです。

ですが、食べ物系のうっすい内容の話も
チョイチョイありますので
それはご容赦ください。

いつもありがとうございます。

さてさて、輸入ビジネスの方ですが
今日は海外メーカーとのミーティングについてお話させてください。

欧米輸入で海外メーカーとのミーティング

先日も、海外の取引先とZoomでミーティングをしました。
こういった海外メーカーや取引先とミーティングするときは
事前の準備が必要です。

まず、1つ目としては

事前の準備です。

海外の取引先に、都合の良い日程を聞きます。
そして、通訳さんに都合の良い日程を聞きます。
ここで日程を調整します。

日本と海外の時差を考えるのも大事ですね。

そして、その後、ミーティングの議題を作って
取引先とパートナーさんに共有します。

次に、2つ目としては

想定問答を作る

ということです。

こう聞かれたら、こう答える

といった想定問答を自分なりに作っておきます。
そして、それを通訳さんにもシェアしておきます。

個人ビジネスであっても、会社の代表者として話すのであれば
その場で、答えられる決定力があったほうが
ミーティングもスムーズに進みますし、信頼感も上がります。

最後に、3つ目としては

議事録を作る

ですね。

終わったら、今日のミーティングで決まったことを
議事録にしておきます。

それを取引先と、パートナーさんに共有しておきます。

そうすることで、あとで言った言わないの話で
もめることもありません。

けっこう大事です。

というわけで、海外メーカーとのミーティングの流れについてでした。
参考になれば、幸いです。

ブログに来てくださいまして、ありがとうございます。
レシピが頭に入っていると、料理もサクサク作れます。

↓シェアしてもらえるとうれしいです

↓応援クリックが励みになります

ブログランキングへ



↓メルマガ登録はこちら

メルマガのご登録


↓まとめシリーズはこちら

「まとめシリーズ」